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常滑でランチ「NI:NO」 [グルメ]

常滑を訪れる前に決めていた、

ランチはNI:NOで

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ナビでセットしていたが、通り過ぎてしまった。

陶芸会館に駐車して歩で探してやっと見つかった。

もう古民家改装

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こじゃれた1Fが小物屋さん。

常滑焼がメイン

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ガラスや七宝焼きもあったよ。

ま~、地震が来たら一発やね!

ランチは2階に上がって頂く。

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階段の空間がこれ!

まったく古民家カフェそのものの設え。

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設えと言うか、ディスプレイかな?

机も椅子もそろい物は皆無。

それがカフェらしくて良いのかも。

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窓の向こうの家の壁には蔦が絡まる。

そんな空間でランチは期待すすむ。

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箪笥の上では猫ちゃんが招いている。

「いらっしゃい」

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ランチはこのボードから選ぶしかない。

AとBでいこう。

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嬉しいことにAもBも前菜から。

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器もお洒落!

一品づつ楽しめる。POPな前菜。

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生野菜サラダも付いてきました。

外国人客も多いのか?英語で

Chopsticks お箸の使い方の説明。

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パンとB「あさりと野菜たっぷりのクラムチャウダー」

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こんな感じで野菜たっぷり。

食すとあさりの香りがぷ~んと、良い感じ。

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Aはごはんとチキン、新たまねぎ、タケノコと

キャベツのトマトソース煮込み。

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春本番、旬のお味です。

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器が良いなと思ったら

お皿の端にNI:NOのロゴが彫られてる。

流石凝っていると言うか、焼き物の里のカフェでした。

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西天満にある【Cuisine d’Osaka Ryo】 [グルメ]

去年、京都の国宝展ののち

大阪に戻って、ゆったりディナーを

知人とすることに!

場所は中之島を通って、裁判所の裏。

夜の散策も気持ち良かった。

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その道すがら、中の島公会堂がライトアップされていた。

くっきりと綺麗。

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年末にはプロジェクトマッピングが催されるが

当日は静かに、いい景色で立っているね。

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中之島の橋を渡って裁判所の横を通って目的地に!

中之島のナイトビューは水都大阪らしい。

水面に映るビルの電灯、ネオンにも増して綺麗。

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お店に到着。

佇まいがこれ!実は通り過ぎるところでした。

閑静な場所にひっそり立つ。

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看板もお洒落で大阪の串カツですが、一味違います。

お洒落な串かつ屋さん、若者ターゲットかも。

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お店では串揚げ屋さんと言ってました。

奥に個室があって、ここが良いと思いきや

暫くすると女子4人が座った。

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オープンすぐだったので、この写真!

左手はカウンターになっていて、

調理するのを見ながら・・・と言うのも良い。

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突き出し、柿の葉の上に揚げ物やすしなど5種。

単なる串揚げじゃないと主張。

スタートからグッド!

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待ちわびるプレート、ここからしてお洒落な串揚げ。

通天閣の下とは一線を画す。

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来た~~~串揚げ、お洒落に盛り付け

素材も良いし、ぱりぱり感も良い。

そのままどうぞ。とか塩でとか言ってくれる。

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串が立ってます。

ワインもぴったりの味、最近は和食とワイン

イケますね。

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串揚げだけじゃないよ、と穴子の料理

その他手料理が押し!

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ご飯ものも凝っています。

チーズ味のごはんが素敵。

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スイーツで締め、デザートも自慢の一品。

いや~、なかなか良いお店発見でした。

食べログでTOP5000でした。

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山荘「天の里」でランチは世界遺産の里 [グルメ]

高野山の麓、世界文化遺産「丹生都比売神社」が鎮座

「山荘 天の里」は、その長い歴史と恵まれた自然の風景の中に佇んでいます。

宿泊と同時に食事も充実

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遠景をホームページから拝借。

良い佇まいでしょ!ランチに来ました。

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夜景の写真もあったのでこれも拝借。

本当に静かな感じ。

クロアチアツアーで知り合った方々とのランチです。

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レストランから宿泊施設方面の写真。

各部屋ロッジ風に独立しています。

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レストランからのビューは洗練された牧歌的と言える。

ゴルフ場ぽいかも!

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清楚な感じが良い、こんな山里に良い雰囲気のレストラン

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通路の壁にも装飾物。

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棟方志功の絵が厳重に陳列されている。

じっと見る。本物みたいなので確認してみたら、

本物だそうで、良いもの見せてもらった。

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この屏風もなかなかな感じ。

レンチに来たのに、芸術品に会える。得したみたい。

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高い天井に大きな暖炉がそびえ立つ。

ウォーホールの絵!リトグラフ?

この天の里は寒いからね。暖炉使ってるのか?

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暖炉の下の囲炉裏。

そこに山椒魚の置物。

たぶんこの山里に居るんだろうね。

水綺麗そうだし!

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やっとメインテーマのランチ

コースを予約してくれていました。

車でしか行けない場所なので、ノンアルコールビールにしました。

コースの説明書

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前菜、

カルパッチョ、山の野菜他

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自慢の十割蕎麦

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蕎麦の香り、コシ、良い感じの蕎麦です。

これお奨め、美味しい。

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肉か魚か?肉料理にしました。

お洒落過ぎる盛り付け。

味も負けていない、存分に楽しめます。

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ちょっとインスタ映えするように!

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パンもここで焼いているとか。

そしてデザート

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お洒落~~~~~。

コーヒーが付いてコース終了。

この環境を楽しんで美味しいランチを頂いて

長時間、ゆっくり話せる。

これで2,700円、完璧です。

過ごす時間が貴重でした。

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ホームページからコースの全景でした。

隠れた世界遺産「丹生都比売神社」訪問と同時に

是非貴重な時間をお楽しみください。

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西條酒造「僧房酒」珍しいお酒を飲んだ~~~。 [グルメ]

河内長野の歴史的な造り酒屋「西條酒造」

そこが珍しいお酒を醸造する。

毎年抽選でしか手に入らない。

知人がくれた。一気に飲んでしまって、

飲んだ後記念写真を撮るの忘れてた。

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飲み干した後の無残なボトルとパッケージしか

写真で残せなかった。

失礼ながらその写真でブログ。

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ボトルもさることながら、ラベルを読んで下さい。

「豊臣秀吉愛飲ノ復古酒 僧房酒」

仰々しい謂れですね。

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「直詰厳封の証」

厳封をあっさり、飲みたい気持ちで開封。

しかも荒っぽく開けちゃったよ。

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ボトルにはお酒の説明

注目すべきは「精米歩合90%」凄すぎ。

アルコール度数は15%なれど。

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天の種のルーツの調べから行きついた銘酒云々

まー最近のマーケティングでは必要な講釈。

反対側にも講釈

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西條酒造の歴史を語っているに等しいが、河内長野の金剛寺に秀吉にお酒を送った

そんな文献があるからね。

それとこの僧房酒の関連は不明。

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そうだお酒の味を伝えてなかった。

琥珀色のまったりしたフルーティ過ぎる味。

やっぱり精米90%の成せる技!お米の甘さ!

美味しいんだけど、

辛口好きのオイラには沢山は飲めない。

と言う訳でおまけの1枚

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毎月1回、定例の飲み会開催のお店「なお家」のご厚意。

魔王、あの魔王を提供してくれた。

やっぱり飲みやすい。

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おいらご機嫌でついつい、魔王をよいしょしてしまった。

近騎亜は美味しいお酒のお話でした。

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摂津富田「きんなべ」で法事 [グルメ]

高槻市富田町界隈は古い町並みが多い。

今回法事でみんなが会して食事をしたのが

歴史的建造物&お庭が素敵な「きんなべ」

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エントランスの門構えからして歴史を感じる

暖簾をかき分けてくぐると!

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蹲(つくばい)がある小さな庭。

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入場して渡り廊下を通って部屋に案内されたが、

そこからの写真。

廊下の向こうはオトイレです。

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庭が素敵と聞いていたが池に水が流れ込んでる。

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建物も古い、明治かな?

縁側の大きなガラス戸の向こう一面がお庭。

灯篭にも灯がともってる。

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どっかの文化財的な雰囲気がする。

豪商のお家だったと女将が言う。

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立派な鯉も悠然と泳ぐ。

女将さん曰く、維持するだけでも大変!

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部屋の調度品も捨てたものじゃない。

額、陶器が大きな床の間に鎮座。

メインはディナー。

来た!

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鍋なんですが、ちょっとしたお通しから。

子持ち鮎の甘露煮とウニをまぶした数の子。

お手製らしく、手の込んだ美味。

向こうの小鉢がたれの「ゴマ」「ポン酢」

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このお店のメニューは1点のみ。

牛シャブ、いい牛です。

まだまだ食べれるが法事なのでね。

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しゃぶしゃぶが終わったところを見張からって

水焚きです。

これもあっさりと美味しい。

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女将自ら取り寄せてくれました。

女将さんと話していると

昔のバブルの時が懐かしいって!

そりゃ~そうだ、ここは接待には最高のお店。

ごちそうさまでした。

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橋本市の卵専門店「はしたま」面白い [グルメ]

橋本市と言っても和歌山県の橋本市

そこに卵庵「はしたま」と言うお店がある。

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ちょっと町から離れた場所にポツンとある。

大きな看板

こだわりメニュー「生みたて卵食べ放題」と書いている。

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ここが玄関入り口

玄関は全くの待合室。混んでいました。

昼時の後半時間です。

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玄関の待合室から店内を覗く。

案内されるまで玄関待ちです。

この時点で500円オムライスは完売の張り紙。

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待合室の壁にはメニューや写真で時間を持たせる。

お米と卵に自信ありみたいな!

やっと通されました。

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右が厨房で食堂では皆さんパクパク。

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ま~テーブルと言っても、4人掛けとかじゃなく、

大きなテーブルを区切ってる。効率的に!

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我々はカウンターに通されました。

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明るいです。大きな窓から牧歌的な景色。

そりゃ~鶏も良い卵産むわ。

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カウンターに新鮮な卵が山積み。

これ、幾つ食べても良いんだ。

もう注文できものが3種類だけ。

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と言うことで、これが2種類。

卵焼き200円、卵かけご飯味噌汁付き350円

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こんなに卵尽くしだと

追加の食べ放題まで手が出ない。

確かに美味しい卵、素材で勝負!

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親子丼味噌汁付き500円

リーズナブルな価格じゃないですか。

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こりゃ~皆さん一度挑戦の価値ありですよ。

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おっと、海苔掛けてみよう。

橋本の牧歌的な場所で見つけた「はしたま」

卵の素材で勝負の店素敵でした。


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兄弟従兄弟が集まって団欒「ご馳走」 [グルメ]

女姉妹は仲が良い。

姉妹の子供孫たちがほぼ一堂に会して

団欒の場

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相方のお姉さんがご馳走を作ってお迎え!

カメラマン入れて10人、賑やかです。

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テーブルも所狭しとごちそう。

私は焼酎「百年の孤独」を持参。

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ほんの少しインスタ映えを狙って

カメラを少し下げて。あまり映えてないかも!

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シャンパンを準備してくれていました。

ギンギンに冷えたシャンパンで乾杯。

孫たちはジュース。

ご馳走の少しを紹介します。

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そりゃ~まずは刺し身ですかね。

居酒屋さん(割烹と言おう)みたいじゃないですか。

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白身魚のフリットなのか?美味い。

ポテトは孫たちに大人気。

ちゃんと押さえてる。

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ラザニアですね。

チーズが良い感じで焦げてます。

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スペアリブをしゃぶりながら

飲んでしゃべって・・・。

孫をはじめ将来の可能性がいっぱいの子を

囲んで飲むのは凄く楽しい。

因みにおいらの将来性はシュリンクしかない。

これ以上は写真撮る気力なく

ここまで!

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泉北の新しいお蕎麦屋さん「片蔵」 [グルメ]

泉北、槙塚台のはずれに

堺市桜井神社のそばに蕎麦屋ができた。洒落??

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そば処「片蔵」です。

この辺の地名が片蔵と言うらしい。

普通の民家を改造したような佇(たたず)まい。

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入場した入り口から店内は何故か見えない。

待合所らしい椅子が並ぶ。

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玄関壁の裏の壁にメニューが貼られている。

限定メニューは結構なお値段。

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ゆったりした席、広く取っている。

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これくらい広いとゆっくりできる。

改装したのか?新築か?

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抜け天井、この辺が見せどころ???

この雰囲気に味が負けないでと願う。

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そう、内装に力入っている。

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カウンター席もあって、ビューは田園風景。

訪問したのは昨年9月16日。

もうすぐ彼岸花が咲き、もっと良い景色になるらしい。

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蕎麦屋で一献もおしゃれなのか?お酒が並ぶ。

獺祭、浦霞、呉春、赤霧島などなど、銘酒。

さ~本命のそば来た。

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普通におあげさんの蕎麦、普通に美味しかった。

相方と2人で来たので、それともう一点は・・・

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秋の限定メニューにしました。

天麩羅はそばにつきものですが、4つの小鉢に

見ての通り。

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フォトジェニックな撮り方で!

蕎麦はま~そばですね。

ゆっくりそばを楽しんで過ごす、そんなお店でした。

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河内長野・千代田の「悠」で一献 [グルメ]

小料理屋と言ったほうがふさわしいお店

河内長野の千代田駅のそば

「悠」予約して行きました。コースで!

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するとメニューを手書きでテーブルに置いて

お迎えしてくれた。嬉しいものだ!

まずは付き出し3点盛り

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締めサバ、きんぴらごぼう

そして絶品が鱧の子の卵とじ。

これで鱧鍋に続いて行くのか~~~

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まずは生で乾杯、お決まり。

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おつくり盛り合わせ。4人前です。

鯵、鮪、烏賊、鯛そして鱧の湯引き。

今日はなんか鱧絡むぞ。

いや~なかなか良いネタです。

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同伴者が獺祭飲んだことない。

悠には置いている。そりゃ~飲んでみよう。

冷ですっきり飲みやすい。

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牛すじ大根。良い出汁で煮込み加減も良い。

お酒進みます。

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とろり冷ややっこ

あまり口にしない食感ですが、こってり味。

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そして出てきました鱧鍋。

玉ねぎがアクセントで良い出汁出ています。

しかもとろみの出汁、美味い。

マジ美味い。お酒進んで

この後の写真は撮り忘れ、飲み食いに集中!

天ぷらとか美味しかったのにすみません。

ご馳走さまでした。

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桜珈琲 泉中央店 [グルメ]

桜珈琲、昔はものすごく流行ってたもんだ。

店舗数も増えちゃったね。

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今回は泉中央店に行ってみた。

泉中央からはかなり遠い。

本店は鳳らしいが昔並んで行ってたのは「泉北店」

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どのお店も中央を坪庭にして、枝垂れ桜を配す。

回廊式の喫茶店。

土地が要るから、どの店も遠い場所にある。

南大阪中心に10数店まで展開している。

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店内の設えも凝っている。

また、どの店に行ってもよく似た感じ。

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坐す!机の片隅に喫茶店ならではのシュガー。

もちろん桜仕様です。

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桜珈琲の特典はモーニング。

モーニングなのにお昼の2時までやってます。

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珈琲は460円とお高いですが、プラス2~300円で

モーニングセットに変わります。

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パンサラダを付けました。

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面白い組み合わせでしたが、ま~ま~イケる。

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美味しく頂いていると店員さんが来て

「ピロシキ焼きたてですが如何ですか?」

誘いに乗っちゃった。280円也!

こんな店って、締めるとそこそこ!

ま~ゆっくり落ち着けるので、十分楽しめます。

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レジの横には店頭販売もやってる。

ちょっと広すぎ置きすぎの感が・・・。

南大阪限定のチェーン店みたいです。今のところ。

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