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コッツウォルズ「ストウオンザウォルド」最後の観光地 [旅行]

コッツウォルズ一帯でもっとも高地(標高およそ250メートル)

に位置するストウ・オン・ザ・ウォルド

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7つの主要道路が合流する交通の要衝。

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古くはヘンリー1世の命を受けて市場が開かれた。

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947年まで起源をさかのぼることができるイングランド最古の「inn」

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「The Porch House」もあり、

現在も宿泊施設兼パブとして人々を迎えている

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年に1度、羊毛と家畜を取引する市場が設けられていた。

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マーケット・スクエアは四方が建物に囲まれ

伝統的な建物もある。

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建物に組み込まれた牧師さん

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十字架や尖塔も立つ

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広場の裏にあるセント・エドワーズ教会

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is Open なので入場した。

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綺麗なステンドグラスがある。

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質素な教会内部だが、ステンドグラス、綺麗!

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ボートンオンザウォーターにもあった花輪

人名と花輪、何か意味あるのか??

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黄金のイーグルが守り神??

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でっかいパイプオルガン・・・と思う。

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外に出る。

扉と木とが一体化した入り口、映画で使われたとか。

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セントエドワード教会の裏

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その裏庭にはポツンポツンとお墓。

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こんなのもあるし、何か文字が刻まれてる。

土葬に違いない、出てくるぞ~~~。

教会から外に出たら

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清楚な建物、ホテルなんでしょうね。

昔の羊毛産業の商人が泊まっていたのか?

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ストウオンザウォルドを後にしようとした時、

お庭で和む?寛ぐ?人たち発見

やっぱり、なんか余裕を感じるね、この町。

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コッツウォルズで一番人口の多い「ボートンオンザウォーター」 [旅行]

コッツウォルズ象徴の「バイブリー」に次いで

来たのがボートンオンザウォーター

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街の真ん中を流れる川が象徴

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川を挟んでこの町の文化がある。

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イタリアのベニスみたいと言われるがホント?

でもホントに沢山の人が川で和んでる。

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この町の重任か?観光客か?

効くところによるとこの町の住人はリッチらしい。

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柳の下に居るドジョウじゃないよ。

羨ましいね。

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川、橋のたもとに塔

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塔のたもとには花輪、この花輪、よく見かけた。

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モータリングミュージアムの入り口の看板

苔むしたヴィークル、カッコイイ。

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結構広い通路と住宅地

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だから人口が多いってことか!

小粋な住宅を見てね

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ちょっとしたショップもコッツウォルズ風

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バラの花がやっぱりね

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道路標識と花飾り

コッツウォルズ来たな!って思う。

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個人宅なんでしょうけど、大きな花が咲く

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住宅のドアも可愛いけど

ドアの上に座す戌の置物はなんともカッコ良い。

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COTSWOLD POTTERY

コッツウォルズの陶房があった。

見ると和の陶芸、話すと日本で修行したらしい。

中の写真は撮れなかったけど、益子風やった。

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住宅、垣根の間の門

その間の庭がイングリッシュガーデン

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住宅地の道路、実は誰も歩いてない

普段観光客もいないみたい。

そんな空間に入り込んでしまった。

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でもそんな空間にある小粋な住居

遭遇出来てラッキーでした。

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良いでしょ!

ボートンオンザウォーターの街、リッチな住居

川の回りだけじゃない素晴らしいボートンオンザウォーター

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世界遺産コッツウォルズのベストは「バイブリー」 [旅行]

コッツウォルズ「バーフォード」に次いで

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この写真が定番「バイブリー」に来ました。

生で見て、感激!

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本当にイギリスの田舎町そのもの。

ここを散歩、良い気分

ちょっと散策を紹介。

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川が流れています。

バイブリーの田舎町を縦断

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川に沿った小径、粋でしょ!

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馴れ馴れしい白鳥

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鴨もいる、つがいか~~~。

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人間もいる。

ベンチで休むサイクリスト、これもつがいや。

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橋、流石バイブリー

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大きな建物もある。公民館みたいな役割もしてる。

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バラの花もさり気なく

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イングランドガーデンの発祥かもね。

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最初のバイブリーの写真の場所に来ました。

近くで見てもやっぱりバイブリー

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バラの花が随所に咲く

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ほらこんな感じで庭いっぱいにバラの花

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庭で弓矢で遊ぶ少女、良い雰囲気が撮れた

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ナショナルトラストの管理下置かれてる

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縦断する川沿いに立つコッツウォルズの建物

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紫の花のボールがぶら下がってる。

新酒出来たのサインじゃないよ

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建物の色合いが統一されていて侘び寂びでもある

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ガーデニングが上手

何度見ても見飽きない

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住んでみるとどんな感じなのかね~~

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外観はそりゃ~そりゃ~絵にも描けない美しさ。

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やっぱり薔薇の感じとコッツウォルズの壁、屋根の感じ

訪れて良かった

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美味しいレーズンのアイスクリームを食べながらの

バイブリー散策、

グッドメモリーの一幕に!

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イギリスの片田舎コッツウォルズ、まずはバーフォード、世界遺産 [旅行]

ロンドン出張の予備日の観光

世界遺産「コッツウォルズ」に決めた。

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イギリスの片田舎の風景が世界遺産

コッツウォルズとは羊の丘。

凄く広い地区に片田舎が点在している。

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その中の4か所をめぐるツアー。

最初に訪れた田舎町がバーフォード

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よっぽどの田舎町と期待して町に降り立つ。

街並みは良いけど、観光の車の多さに唖然。

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景色はすこぶる良い。良い雰囲気の街並み

今は観光地に様変わり。

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雑貨屋さんやレストラン。

楽しむことが出来ます。

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「ライムストーン」や「ハニーストーン」とも呼ばれる、

コッツウォルズストーンを用いた蜂蜜色の建物が魅力

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この壁が魅力的、良い感じ。

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ちょっと観光化されているが、楽しい街になり過ぎてる。

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ここが有名な「Huffkins」のお店。

土産に最高なお店、有名歴史もある。

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色々買い物したついでにエクレア買って

食べながら街を散策

美味しかった。イギリススイーツは少し甘め。

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何と言っても建物が粋な街「バーフォード」

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レストランの看板の下で寛ぐ貴婦人

花綺麗、ツタも良い感じ。

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奥深い街、門構えのお庭も、そして建物も!

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花もそこかしこに綺麗に咲く。

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建物の看板とその下には花がぶら下がる。

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コッツウォルズストーンの家のメンテナンス

人形じゃないよ(ビクドじゃないよ)

本当にメンテナンスしてるおじさん発見

さ~これからのコッツウォルズの街お楽しみに!

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Greenwich グリニッジの街に下りてきた。 [旅行]

グリニッジ天文台で子午線を跨いできた。

あとはテムズ川クルーズに向かう時に

グリニッジの街を楽しんだ。

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天文台は丘の上にあるので町へはどんどん下る。

付き合ったところに海事博物館

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その前に立つ銅像?まさかパイレーツじゃないよね。

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大きな大きな瓶の中に帆船。

博物館が導いている、おいで~~~。

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結局スルーして町中に突入。

良い感じの街並みです。

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オールドイングランド風情を感じる。

ここはロンドン中心から1時間ぐらいのところ。

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でっかいマーケットが港の近くにデーンとあった。

ここにも突入。

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小さなお店が所狭しと並ぶ、お客さんも多い。

ラッシュ状態の中に

雑貨、食べ物などなど

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拓さんお人が並んで求めていたのが

英国人気のスイーツファッジ!

砂糖の塊やね、甘い。甘すぎる。

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港に近づいたら、大きな帆船が据え付けられてる。

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よ~く見るとカティサーク号みたい。

ウイスキーであったね。

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帆船といえばパイレーツオブカリビアン


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乗ってみたい。けど陸地に拿捕されてる。

入場が居るのか?レストランになっているのか?

塔巻きに写真で楽しむ。

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そうここがテムズ川の下流です。

川上にロンドンの街。

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ウエストミンスターに向かうクルーズ船に乗ります。

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クルーズ船でウエストミンスターに直行かと思いきや

波止場、波止場で乗下船を繰り返す

路面バスみたいな、川面船やんか。

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川から町並みを楽しもうと思ったが、

窓、汚い。流石海外と思ったね。

ま~経験した思い出かな!

(景色などは全く楽しめない、クルーズっぽさもなかった)

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Greenwich グリニッジ天文台に来ました。 [旅行]

いつ決まったのだろう、ここが子午線

天文台が展示会場になっているので入った。

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この日は暑かった。

入場までここで待機、このドームが天文台らしさを!

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入場して日本語ガイドを無料で借りて

この広場で何するのか思案???

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あった~~~子午線がこの庭に、跨いでみよう。

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Seoul そして Tokyo が139°45′

一応日付変更線にいるみたい。

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天文台の建物の中は展示会場

窓から英国国旗がたなびく。

どうも世界遺産に指定されているようですが・・・

文化遺産なのかな??

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高台にあるので建物からは絶壁。

下を歩く人を見下ろす。

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見上げると天井が何かを象徴していると

ガイドが語るがよく分からない。

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海軍学校が開かれるなど世界の海を支配した

大英帝国イギリスの発展に大きな貢献を果たした港町

世界を股に掛けた人たちの社交場でもあった様子。

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そんな人たちの肖像画がいっぱい。

モーツアルトじゃないからね。

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世界の時間を支配したグリニッジ天文台

羅針盤とか世界を航海する

時間方向の制覇が世界を制覇する。

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時計がいっぱい展示されていました。

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なんか映画バックトゥーザフューチャーで見たような時計

グリニッジは予想外場所でした。

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Greenwich と書いてグリニッジ、天文台へ、その前にパーク [旅行]

ロンドンから東へ1時間揺られて

グリニッジ天文台へ、

そん前にグリニッジ公園を歩いて天文台へ

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まず、公園入口でバスを降りてゲートをくぐって

公園に突入

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ロンドン中心から5キロ、テムズ川から800mの高台

閑静な公園、皆優雅に過ごしにくるみたい。

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広い公園ではわんこも放し飼い。

飼い主が必死で呼び戻していた。

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良く分からない鳥も優雅にお散歩

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大きな木がたくさん生えていて、花を咲かせている。

種類も分からないけど大木や!

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屋根がドームみたいな建物に出くわす。

天文台化と思いきやホテルであった。

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高台から800m先のテムズ川を見下ろす。

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ここはロンドンからテムズ川の川下にある。

川向こうは大きな町みたい。

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アップで見ると結構なビル群じゃないですか。

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左手の方向にもビル群

多分ロンドンシティ当たりかもね。

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赤い街並みも見下ろせる。

なんかほのかな感じが漂う。

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大きな煙突が4本立つ、何の工場だろう。

川も見下ろせるのがグリニッジ公園のピーク

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そしてそこに綺麗なお庭が広がっている

これがグリニッジ天文台のお庭。

天文台に入ってみよう。

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セントミンスターには中央に公園がある [旅行]

セントミンスター寺院、国会議事堂

それらに囲まれるように公園がある。

民主主義に貢献した有名な人の銅像が並ぶ

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後ろ姿、杖をついてこの猫背は誰だ?

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お~~チャーチル元首相やないですか?

なんとなくこの頑固さがカッコイイ。

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マンデラ元大統領もいた。

その前にはアフリカ系の人達が沢山いた。

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チャーチルの向こうに歴史的な建物がさりげない。

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ロンドンバスがどの写真にも入り込む。

それがここセントミンスター公園付近

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瀟洒な建物、随所にあるこんな建造物

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茶色の重厚な建物もある。

多分官庁の建物、屋根の向こうにロンドンアイがのぞく。

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これまたロンドンバスと立派な建物。

ロンドンバスもモダンなデザインに進化!

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いや~~何と言っていいのか!

写真のスッポト多過ぎでしょう。

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中央だけあって交通量も多いが、藻を見張る建物も多い。

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セントミンスター寺院の裏側にある建物、

向こうに寺院の片隅が垣間見えた。

レストランやってるみたい。

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ポリスがレストランの看板を見てる。

巡回中か?今日はに食うか?と話しているのか!

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なんの建物だったのか?美しい

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これまた美しい。

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そこに立つスタチュー、銅像か?石造か?

有名な歴史的な人に違いない。

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この鳥に聞いてみよう。

答えてくれるはずないね、この立ち位置!

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セントミンスター公園から橋を渡って

振り返ると国会議事堂。

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振り返らずに行き先方面のビュー。

何の建物か?でっかいし連続している。

分からぬままにロンドン中央、お終いにします。

次はグリニッジ天文台まで足伸ばす。

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英国、国会議事堂ビッグベン、世紀の大修理中! [旅行]

英国の象徴とでもいえるウエストミンスター

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バスから見えた尖塔の塊、国会議事堂

降りて歩いて橋から見た。

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手前の白い帽子みたいのが・・・世紀の大工事中。

テムズ川沿いにシャープに立っている。

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尖がってる・・・尖塔のオンパレード。

ここの中に上院下院があるのか??議論されているのか?

民主の旗印。

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流石一番高い所に英国国旗。

いい天気、カッコイイ。

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おっと、ここでも左手に工事の柵

世紀の工事だからこの景色は今しかない、あえてラッキーと捉える。

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ほれ、私と真後ろの工事の柵の塔が立つ。

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残念なお知らせです「ビッグベン」です。覆われてます。

これも国会議事堂の一部の時計台。

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道路を挟んで地下鉄駅サイドからビッグベン見ると

銅像の向こうに時計が見えた。

工事中の少しばかりの親切でがこれ!

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国会議事堂の方も大きな工事に入ってる。

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なんか立派な騎士のようなスタチュー。

そしてバック、何と全くの工事、完璧に覆われている。

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この国会議事堂はウエストミンスター宮殿と言う。

昔は宮殿だったんだ。

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尖塔は囲われてない。これからなのか?終わったのか?

工事しないのか?

いずれにしろ尖塔は見れて良かった。

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ここが端っこの建物、向こうの下が地下鉄の駅。

真っ直ぐ進んで建物の下に!

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素晴らしい彫刻のオンパレード。

この建物の中には入れない。

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でも、覗けた。

柵から写真は撮ることが出来た。

看守が向こうに進む間にパチリ。

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凄い空間が広がる。

天井もバカ高い。

ここの装飾もいつの時代のものだろう。

やっぱりロンドンの奥深さがここにもあった。


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ウエストミンスター寺院、国会議事堂そしてロンドンアイ見逃せない [旅行]

ロンドン観光のメッカは・・・

ウエストミンスター寺院、国会議事堂ビッグベン

そして乗るのが難しいロンドンアイ

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テムズ川沿岸に立つ。

ミレニアム記念に合わせて1999年開業

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ロンドンアイの前をジェット船が走る。

高さ135mは当時世界1だったが、今は抜かれた~~~。

スポンサーもブリティッシュエアウェイから今はコカ・コーラ

ライトアップの色も赤になった。

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テムズ川の橋の上から見る。

ゆっくり回ってる。

でっかいカプセル32個が30分かけて!

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私、乗りたいとは思わない。

待ち時間半端ないらしい、

セントポール大聖堂ドーム登ったから満足。

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バスの車窓から見たロンドンアイ、

まるで自転車の車輪!

どうやって作ったのか?分からない。

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