So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
前の7件 | -

マチュビチュ、太陽の門上がって来たよ。vol.5

マチュビチュ、午後の部は太陽の門に登る。

途中にある遺跡。

0722-03-machu5.jpg

ここが太陽の門って思っちゃダメ。

宿(宿舎の遺跡)

ここから見下ろす。

0722-01-machu5.jpg

全く違う角度のマチュビチュ。

天気もいいから最高。

遺跡の向こうは、実は山なのだ。

0722-02-machu5.jpg

見張り台がポツンと見える。

下が段々畑。

0722-04-machu5.jpg

ゆっくりゆっくり歩を進めて登って行く。

振り返ったら、さっき休んだ宿舎の遺跡。

0722-05-machu5.jpg

更に高い所からマチュビチュ遺跡を見下ろす。

0722-06-machu5.jpg

険しい。左手は絶壁に近い。

もう眼下にマチュピチュ村に続く川が・・・。

高所恐怖症、非常に怖いです。

0722-07-machu5.jpg

登山道から見るとこんな感じ!

高山病になる暇はない。

0722-08-machu5.jpg

もう一息のところまで来ました。

先客が陣取っています。急ぎ足になる。

0722-09-machu5.jpg

太陽の門(インティプンク)制覇。

向かいのワイナピチュ(2720m)より高いのだ。

くねくね道見えた。

0722-10-machu5.jpg

ずーっと下の方にマチュビチュ遺跡。

段々畑、太陽の神殿、見張り台など、素晴らしい。

0722-11-machu5.jpg

見て見て!くねくね道を。

ここを30分ぐらいかけてバスで登った。

歩くと4時間、凄いとことしか言いようがない。

0722-12-machu5.jpg

太陽の門から空を見上げる。

古代の人達も空見上げてたんだろうね。

コンドル飛んだら最高だったのに、そりゃ~~なかった。

0722-13-machu5.jpg

パノラマ全景がこれ!壮大です。

確かにワイナピチュが少し下みたい。

0722-14-machu5.jpg

再度全景をアップで!

目に焼き付けよう。

0722-15-machu5.jpg

記念写真、太陽の門から、ヘアピン登山道、

マチュビチュ遺跡、ワイナピチュ。

ここは入り口の一つ、出口とすれば

クスコに通じるインカトレック。

0722-16-machu5.jpg

太陽の門を後にして、又マチュビチュ遺跡に近づく。

また違う角度のマチュビチュ遺跡に

Goodbye!

0722-17-machu5.jpg

焼き付ける風景。

リャマと見張り台、降りる途中の風情。

最後に絶品「マチュピチュ」を

0722-18-machu5.jpg

これで最後。

まるでキャンバスの中のマチュビチュ遺跡に乾杯。

明日の朝、クスコに引き返します。

nice!(5)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

マチュピチュ遺跡午前中最後の観光Vol.4 [旅行]

マチュピチュ遺跡、何処から見ても

絶対立ってるワイナピチュ山

これがマチュピチュ遺跡ビューを広げる。

0721-01-machu4.jpg

手前の岩がワイナピチュを象徴している。

と思う。

0721-02-machu4.jpg

太陽の神殿の一番高い所のこの石象。

「太陽を繋ぎとめる石」「インティワタナ」と呼ばれる。

0721-03-machu4.jpg

石の遺跡といえるマチュピチュ遺跡。

石細工もさることながら注目の石、随所にある。

0721-04-machu4.jpg

これもそのひとつ!

完璧に後ろの山を意識して立っている。

その先にあるのがワイナピチュ入場ゲート。

0721-05-machu4.jpg

ワイナピチュは2720m、非常に険しい。

入場制限もあって、予約は数か月先までいっぱいとか!

午前の部は締切!午後から又開く。

0721-06-machu4.jpg

こんな断崖絶壁にせり出している。

0721-07-machu4.jpg

その辺りから見下ろす真下に川。

その山の向こうがマチュピチュ村(アグアスカリエンテス)

0721-08-machu4.jpg

又入場ゲートに戻った。誰もいなかった。

0721-09-machu4.jpg

ひょっとしてこの岩も向こうの山を意識して立ってる???

それにしてもアンデスの山々は険しい。

0721-10-machu4.jpg

見てわかるかな~~~「コンドルの神殿」

羽根を広げている。

0721-11-machu4.jpg

そして先の地面に顔、嘴。

カッコイイ!

0721-12-machu4.jpg

段々畑、40段あるらしい。

トウモロコシやコカを栽培していた。

こんな山の上でも水は豊富にあるのが凄い。

0721-13-machu4.jpg

そんな段々をいっぱい抱えたマチュビチュ遺跡。

0721-15-machu4.jpg

朝の部、終了してランチに!いったん退場。

その帰路の足元、手入れをする人たち。

ありがとう。

昼からは再入場(入場券は2つ購入しなければいけない)

目指すは太陽の門。

0721-16-machu4.jpg

高さはワイナピチュより高い。高山病に気を付けて!

こんな道を進む。

0721-17-machu4.jpg

パノラマでスタートと行き先を撮るとこうなった。

左から右に進んで太陽の門。

0721-18-machu4.jpg

左手は険しい、細い道をひたすら歩く。

0721-19-machu4.jpg

まずは中間にある、遺跡を目指して

次回に続く。

nice!(24)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

マチュピチュ遺跡の内部に突入 vol.3 [旅行]

マチュピチュ遺跡の全貌を終えて、

どんどん降りて、内部に突入。

0718-01-machu3.jpg

これが入場門かどうかは不明であるが

正面にワイナピチュをとらえるビュー。

0718-02-machu3.jpg

振り返ると全く入り口っぽくなっている。

0718-03-machu3.jpg

狭い通路からどんどん進む。

0718-04-machu3.jpg

段々畑の上にそびえるのが見張り台と言われる。

マチュピチュ遺跡の発見者は

インディジョーンズのモデルの「ハイラム・ビンガム」と

言われているが怪しいものだ。

0718-05-machu3.jpg

しかし、インカ帝国の遺跡であることは間違いない。

0718-06-machu3.jpg

ワイナピチュと反対側の高くくぼんだ所、

これがホントの入口のひとつ。

「太陽の門」

(昼からここに登りました。ワイナピチュより高い)

0718-07-machu3.jpg

遺跡内部にも小高い山?丘?がある。

ここは軽く登れる。

0718-08-machu3.jpg

いろんな角度から山や遺跡!シャッターポイント多過ぎる。

0718-09-machu3.jpg

右手のDの字の遺跡は「太陽の神殿」

太陽を始め、天文学にこだわってる感じ!

0718-10-machu3.jpg

インカ帝国は1533年にスペイン人

「フランシスコ・ピサロ」にあっけなく滅ぼされた。

0718-11-machu3.jpg

単に黄金郷「エル・ドラード」にあこがれていただけの

ピサロによってである。

インカ帝国の9代パチャクティ王の別荘地ともいわれている。

0718-12-machu3.jpg

これも天文学に携わっていた遺跡であると思われる。

入るな!触るな!

0718-13-machu3.jpg

出た~~~、岩の間にちょこんとたたずむ。

0718-14-machu3.jpg

よくぞ目の前にお越しいただきました。

アンデスうさぎと言われているが実はねずみ。

0718-15-machu3.jpg

緑豊か、水も豊富な山の上、だから

木にも寄生する木。

鮮やかで綺麗、芸術っぽい!

0718-16-machu3.jpg

どこからとも湧いてくる水。

高い山、地質、気象的に水には困ってなかったようだ。

0718-17-machu3.jpg

クスコにもあったインカの技術を

表現している岩の細工。

0718-18-machu3.jpg

この上に太陽の神殿がある。

そこに登りますよ。

0718-19-machu3.jpg

遠くにそびえる険しい山並み。

マチュピチュ遺跡

そして、手前の岩

0718-20-machu3.jpg

そびえたつ。

0718-21-machu3.jpg

石の細工は絶品としか言いようがない。

0718-22-machu3.jpg

う~~ん、古代の人たちの息吹、満載です。

深呼吸!

0718-23-machu3.jpg

インカにも大きな地震が来ている。

これは地震の跡

丈夫だったからこの程度!

と説明すべきなんでしょうね。


nice!(59)  コメント(1) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

マチュピチュ遺跡、見どころだらけ!Vol.2 [旅行]

今日は朝早く人が比較的少ないので

悠々とマチュピチュ遺跡全景を望める。

0717-01-machu.jpg

色々面白い遺跡があるのでズームでとらえてみる。

0717-02-machu.jpg

小高い白みたいな小山。

要塞のようでもあるし展望台?見張り台?

0717-03-machu.jpg

その手前には屋根のない住居が立ち並ぶ。

(サングラスの外人さん、写っちゃった)

0717-04-machu.jpg

横に目をやると草原みたいな青くて平らな場所。

0717-05-machu.jpg

初めてリャマに遭遇

この時は珍しくて興奮したが、見飽きちゃったね。

0717-06-machu.jpg

リャマスルー遺跡の小屋群

0717-07-machu.jpg

段々畑の下は急こう配

真下まで落ちちゃう感じ、700mぐらいある?

0717-08-machu.jpg

ガイドさんも初めてという高い場所に来た。

0717-09-machu.jpg

そのガイドさんも写真撮り倒してた。

0717-10-machu.jpg

オイラはとりあえず万歳!万歳!

0717-11-machu.jpg

上から望めるのが良いね~~~。

0717-12-machu.jpg

この高台の下にたむろしている人たちの大きさと遺跡。この急階段は??

0717-13-machu.jpg

これも何かを意味する遺跡。

説明効いたけど忘れちゃった。

0717-14-machu.jpg

この遺跡のそれぞれの部屋は何を意味する?

0717-15-machu.jpg

南海写してるんじゃ~~~~。

結構移動したからどこがどう違うのか分からなく失礼。

0717-16-machu.jpg

ワイナピチュの頂をズームイン

急な所にも遺跡ですね。

ここ登る?無理無理。

0717-17-machu.jpg

天気が良いので遠くの高い山も望める。

雪をかぶっているじゃないですか!

0717-18-machu.jpg

沢山の観光客がいる遺跡、我々も降りていくことに!

0717-19-machu.jpg

それ見世貸しに私を通して遺跡写して~~~と

座り込むリャマ。

0717-20-machu.jpg

さ~これから遺跡の中心地に降りていくぞ!


nice!(54)  コメント(2) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

死ぬまでに行きたかったマチュピチュ遺跡、踏破。 [旅行]

スマックホテルから5分、早朝バス停留所に

0716-01-machu.jpg

早い時間なので観光客は並んでない。

すんなり乗れた。

(場合によっては長蛇の列、1時間待ちのことも!)

0716-02-machu.jpg

ガタガタ道を行く、荒っぽい運転に耐えるバス。

ヘアピンカーブの連続。

0716-03-machu.jpg

随分上がってきた、ワイナピチュ、遺跡が車窓から見えてきた。

興奮する。

グッバイボーイはもういない。

0716-04-machu.jpg

バス降りて予約券発見待合、凄い人。

0716-05-machu.jpg

入場券は朝と昼と2枚用意してくれています。

入場セキュリティかなり厳しい。

0716-06-machu.jpg

入場して見下ろす麓、アグアスカリエンテス

400mを一気に登った。

逆に見下ろすと真下、怖い。

0716-07-machu.jpg

まずは広い道を進んで遺跡に近づいていく。

(本当の入場ゲートは太陽の門、後で紹介)

0716-11-machu.jpg

更に進むとワイナピチュと遺跡、お~~~近づいてる。

0716-09-machu.jpg

わ~~、テレビや本の写真と一緒やわ。

0716-10-machu.jpg

絶好の天気!青空に映えるね~~~。

0716-08-machu.jpg

遺跡の一部に足を踏み入れた。この絶壁怖いったら!

0716-14-machu.jpg

遺跡に入場したところで早速記念写真!

この小屋の屋根は観光用で取り付けたものです。

多分こんな感じの小屋だったのだろう。

0716-12-machu.jpg

屋根は石でできてないからね。

屋根がないとこんな感じに変わっちゃうんだよね!

0716-13-machu.jpg

早朝で思ったほど観光客がいないのも手伝って

どんどん上に上に上がってみよう。

0716-15-machu.jpg

取り敢えずマチュピチュ遺跡の全景を見よう。

0716-16-machu.jpg

あの人だかりの場所がシャッターポイントでした。

遺跡が、やっぱり面白い。

ズームで見よう。

0716-17-machu.jpg

右手に朝の太陽、本当にいい天気。

遺跡と緑、なんて綺麗なのか?

山の上で雨が少ないのに、緑が生き生きとしてるのも不思議。

0716-18-machu.jpg

誰かの住まいだったはず、どんな身分の人か?

0716-19-machu.jpg

そんなマチュピチュ遺跡を土俵に

四股踏んじゃった。

0716-21-machu.jpg

まだまだ、マチュピチュ遺跡を

楽しみますよ~~~~~~~~~~。

nice!(34)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

マチュビチュ村のホテルは絶対No.1 [旅行]

マチュビチュ遺跡に行く前にホテル

0714-01-sumaQ.jpg

駅から少し歩く、坂道下る、ガタガタ道。

右手にホテル見えてきた。

0714-02-sumaQ.jpg

瀟洒な佇まいのホテルではあるが、

真後ろの迫る山の勢いに心弾む。

0714-03-sumaQ.jpg

そのホテルはSUMAQ

私はマチュピチュ村NO.1のホテルと思う。

紹介します。

0714-04-sumaQ.jpg

まずは入場、ロビーです。

リラックスできるような佇まい。

0714-05-sumaQ.jpg

壁にはインカ帝国を彷彿させるディスプレイ・

黄金の帝国。

0714-06-sumaQ.jpg

チェックイン待つ間のウエルカムドリンク&スイーツ。

粋でしょ!少し感激。

チェックイン、部屋も決まったので突入!

0714-07-sumaQ.jpg

広い、綺麗な部屋。ホッコリします。

0714-08-sumaQ.jpg

部屋にはウエルカムスイーツが置かれている。

少し感激2

0714-09-sumaQ.jpg

部屋の冷蔵庫にあるドリンクはこれ!

フリードリンク、少し感激3

0714-10-sumaQ.jpg

2Fです、ベランダからも良い感じ。

0714-11-sumaQ.jpg

道路の向こうは川です。

0714-12-sumaQ.jpg

ホテルのロビーからマチュピチュ遺跡方向の山を望む。

麓は暗いのに山のてっぺん明るい。

明日に備えてディナーはホテル。

0714-13-sumaQ.jpg

夕食はコース料理朝食はバイキング

0714-14-sumaQ.jpg

レストラン会場の装飾もお洒落。

0714-15-sumaQ.jpg

いつもながらペルーの定番は

クスケーニャビールとピスコサワー

0714-16-sumaQ.jpg

一口サイズの前菜、お洒落に!

0714-17-sumaQ.jpg

サラダはこれも定番アボカドサラダ。

0714-18-sumaQ.jpg

1番目夜ののメインディシュ

0714-19-sumaQ.jpg

2泊目のメインデイッシュ。肉料理美味いです。

0714-20-sumaQ.jpg

デザートです。

0714-21-sumaQ.jpg

マンゴーです。

これは添乗員さんからのプレゼント。

ガイドさんが買ってて、持って帰るのかい?と思ってたら、

こうしてデザートで出て来て、感激4でした。

明日の早朝にはバスで遺跡に行くぞ~~~~。

nice!(46)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

マチュピチュ村でちょっと過ごす。 [旅行]

マチュピチュレイルで村に着いた。

0712-01-machumu.jpg

駅前の混雑、雑然。

着いたのは夕刻、今日は遺跡には上がらない。

0712-02-machumu.jpg

駅前はひしめき合う様に土産屋さん。

アルパカなど繊維の雑貨、衣服が多い。

値段交渉は絶対忘れずすべし!

0712-03-machumu.jpg

まずはホテルに向かって川沿いを歩いて進む。

川の両サイドは山がそそり立つ。

0712-04-machumu.jpg

カフェやレストランも林立。

観光客が楽しめるように!

0712-05-machumu.jpg

道路交差点の場所に銅像、インカの英雄でしょうか?

0712-06-machumu.jpg

ここにもその類のモニュメント?オブジェが立つ。

0712-07-machumu.jpg

乗ってきたレイルウエイの線路、まるで路面電車。

この線路の上をうろついてたイヌ。

0712-10-machumu.jpg

かの有名なペルー犬です。リマでも流行ってるペットです。

毛が生えていません。少し気持ち悪いです。

少し暖かく、貴族の湯たんぽ代わりのペットです。

希少、貴重な贅沢品が村をうろついてる。

0712-09-machumu.jpg

凄く横に広がったマチュピチュ村の看板。

0712-08-machumu.jpg

絶壁の尖った山をバックにマチュピチュ遺跡への看板。

歩いて登れというサインか?

昔はグッバイボーイがいたが今は厳禁。

0712-11-machumu.jpg

建物のすぐ裏に控える山。

岩盤みたいな山なので土砂崩れはないはず。

0712-12-machumu.jpg

木が生えています。

さて!何の木でしょう~~~

0712-13-machumu.jpg

実がぶら下がっています。

アボカドです。こんな感じで実ってるのだ~~~。

初めて見た。

0712-14-machumu.jpg

川には降りていかない方が良い。

今は静かな川なれど、荒れると凄いらしい。

0712-15-machumu.jpg

その川を通して見た、駅の方向。

この村の初代村長は日本人ですよ。

野内与吉氏、有名人です。

0712-19-machumu.jpg

村の中央に広場があって、

観光用にインカ帝国を・・・インカ帝国の偉い人かな?

0712-16-machumu.jpg

その広場を囲むように立レストランやカフェ

奥には温泉も湧いている。

水着着用では入れるらしいが、ガイドさんが

「昼過ぎたら綺麗じゃないから絶対入らない」と言うので。

だから地名はアグアスカリエンテス(熱い水って意味)

メキシコにも同じ地名がある。(日産自動車の町)

0712-17-machumu.jpg

その広場の奥に教会が立つ。

スペイン人の影響かな?

0712-20-machumu.jpg

立派な祭壇です、懺悔の価値ある。

先住の宗教はキリスト教に淘汰された。

0712-21-machumu.jpg

最後の1枚。

これが泊まることになるホテル。

マチュピチュ村、さすが世界の観光地。

インカ、ペルー、スペイン、観光客が混在するマチュピチュ村でした。


nice!(38)  コメント(1) 
共通テーマ:趣味・カルチャー
前の7件 | -