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田子坊をぶらり [旅行]

今上海で旬な場所

田子坊(でんしぼう)案内してくれた人はたこぼうって。

地下鉄9号線「打浦橋」からすぐ。

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道々は閑散、喫茶店が・・・看板はこんなに見えた。

猫尿珈琲・・・でもなんか違う。

猫の尿ってことはないよね。

尿、水じゃなく米。

珈琲も王編じゃなく、口になっている。

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ここを突き抜けると田子坊

ホント?となるので看板

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平面図というか鳥瞰図

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アップで、はっきり田子坊

今上海で最も旬な場所と聞いて訪れた。

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狭い路地に雑貨、ファッション、バーなど

ひしめいている

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日本のガード下みたいな場所からスタート

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奥がバーカウンター

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右がレザー、左は??Welcome To どこ?

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ニューヨークピザ

若者向けみたいです。

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怖そうなウサギが待つお店

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中国のお土産「お茶」かな?

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バーカウンターで飲むカップル

ネオンが何とも怪しいけど、超オープン。

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小籠包などなど販売してる。

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雑貨、パンダ座ってる。

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ここでディナー

お店の名前は「Tai Wine」

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入口狭いが奥行きはある。

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壁中ワイン、上海のワインは高いけどまあいいか!

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2階に通されました。

ゆっくりできそうです。

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まずはビール、青島ビールじゃなく

シンガポールビールで乾杯

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色々頼んだけど、ピッツァとか、

でも写真はこれ餃子だけ

味は???マークかな!

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赤に続いて白ワイン

普通にイタリアでした。

高いのだ、コスパなら老酒おすすめ


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上海外灘(ワイタン)の対岸「浦東」(プートン) [旅行]

上海出張2泊3日

1泊目のディナーは外灘の対岸「浦東」で!

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このレストランでディナー

川の上に浮かんでいるレストラン

「海老海鮮舫」

その客室からのビューをアップ

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対岸のビル群が外灘(ワイタン)

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「バンド」とも呼ばれています。

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観光船が行き来する。

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何とも派手です。

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色々な観光船が沢山。

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このビューを楽しみながら上海料理。

その紹介は次回に取って、

レストランを出ての景色に飛ぶ。

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流石上海、ビル林立。

しかも綺麗なネオン。

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ビルの隙間から見えちゃったよ。

上海テレビ塔

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綺麗なネオン、4色に変化。

正式名「東方明珠電視塔」(オリエンタルパールタワー)

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上海、観光のメッカですか?467.9m

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外灘のビルは高くはないけど、重厚感があります。

ライトアップも綺麗。

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タクシーを捕まえに行くときにも

でっかい高いビル・・・あり過ぎ。

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上海で1番高いビルがこれ「上海タワー」

632m、通称「泡立て器ビル」

左のビル「注射器ビル」

正式名「ジンマオビル」420.5m

88Fが展望フロア

グランドハイアット上海がホテルとして。

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本当に高いビル、登って見たくはないけどね。

写真にないが、森ビルも凄いのだ。

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上海とんぼ返りの出張旅 [旅行]

上海に所用で出張、昨年10月も出張に行った。

関空から浦東空港、1.5Hのフライト(時差1時間)

浦東から体育館のそばにあるホテルへタクで直行

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道々ビルなど林立、緑は少ない。

建設中のビルも随所にある。

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年々、乗るタクシーの質アップしている。

昔はショックもタイヤもしょぼくて怖かったけど・・・

しかも運転荒っぽい、相変わらず!

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車の量は多い、遠くのビルが霞んでる。

PM2.のせいと思うけど。

これも良化されている、一昔前は酷かった。

ホテルに着いた。

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これは会社の窓からホテルを撮った。

漢字で華亭賓館、フファンティンホテルという。

良い感じのホテルといえる。

部屋は18階を案内された。

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そこからのビューは遠くビル群

林立している。が・・・

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青空見えて気持ちいい。

赤い屋根のレジデンスも見える。

もっと真下を見て驚くな~~

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空き地、何かをしている。

上海のメインストリートの裏手にあたる。

ここが部屋から丸見え。ほんとの上海は・・・?

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アパート

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もういっちょ!

洗濯物、壁の雰囲気、びっくりしたかも!

ほんとの上海はどっち?

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空き地の奥の小屋には人が常駐。

綺麗とは決して言えない。

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実は最後の日の朝にはワゴンが来て何か荷物の選別が始まった。

すぐ終わって、荷物はなくなった。

いったい何しているのか?

では会社から覗く上海のビル

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大きな体育館があって、競技しているはず。

ちょうど鹿島アントラーズが来ているとか?

ホテルで聞かされた。

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これも会社から、IKEAの大きな看板

上海の表は結構ソフィスケートされだしてる。

地下鉄でもマナーを守る人は着実に増加。

変化は速いので、次訪れたときも楽しみやね。

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湯の口温泉の帰り「熊野本宮」寄ってみた。 [旅行]

湯の口温泉、瀞峡ジェット船観光

帰路に着くが、ちょっと寄り道

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三重県?和歌山県?熊野古道、世界遺産

鳥居を抜けて・・・

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階段を登る

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御建創二千五十年

神を父、母を仏にいただき云々って襷のご門を潜る

そこが・・・

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熊野本宮大社御社殿に入場

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熊野三山(本宮・速玉・那智大社)の中心社殿

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全国3000以上の熊野神社の総本山でもある

振り返ると御門

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荘厳である、菊のご紋も存在を!

御社殿の外の社殿の中

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飾られているのはサッカーのユニフォームじゃないですか~

そりゃそうだ!

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この登りが目に入らぬか

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しかもダブルの八咫烏ののぼり

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獅子と八咫烏、どっちが迫力

遠い昔「神武天皇」が熊野詣の時に

神武天皇を案内したのが八咫烏

今では日本サッカー協会のシンボル

これは皆さん知ってるよね

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八咫烏のポストもあるぐらいシンボルです。

3本足のカラス、なぜかは分からない。

次いで大斎原(おおゆのはら)の鳥居

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でっかいでしょ!

日本1高い(33.9m+幅44m)

実は平成12年建築のコンクリート

鳥居をアップで見ると・・

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ここにも3本足の八咫烏の紋章

ふと山に目をやる

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スっかと伸びる杉の山

東山魁夷の絵みたい。

そして大阪に帰路を取る、細い道、山に添って川に沿って走る。

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おっと突然滝「十二滝」の看板

結構高い所から落ちてきている。

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国道の横に落ちる滝など見ながら

温泉旅終了!

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湯の口温泉、瀞峡そして千枚田に寄ってみた。 [旅行]

日本には千枚田は結構存在する。

湯の口温泉でパンフレットを見た。

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丸山千枚田、日本の原風景

寄って行こうか!

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丁度稲刈りの前だしね。

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斜面に広がる段々畑は田んぼです。

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丸山千枚田と描かれている。

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う~ん、田舎って感じですが

一枚一枚の田んぼは狭いね。

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案山子も田んぼを守っています。

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そう、ここは持ち主を募って

貸農園みたいな仕組み

これで千枚田が歴史を繋いでいるのですね。

夕方とか水を張った田んぼとかも良いんだろうな。

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瀞峡ジェット船、上瀞に向かう [旅行]

三重県からジェット船で和歌山と奈良の

3県の県境へ向かう瀞峡

そこの建築物を横目に一旦下船。

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少し歩く、階段を登って見る。

今は喫茶だけやっているとのこと。

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水の色は深い緑

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この建物の手前まで行って見下ろす。

良い景色

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乗ってきたジェット船、停泊中。

瀞峡の断崖の岩に囲まれて!

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流れもかなりあるようだ。

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ちょっといい雰囲気の親子、娘夫妻と孫

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鴨も3羽すーいすい。

さ~上瀞に向かって再出発

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するとすぐそこに!

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吊り橋です。

見上げるのは良いが、渡るのは勘弁!って感じ。

こりゃ~絶対恐いわ。

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ここから上瀞峡

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奇岩が続く

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深緑の水と岩、絶景。

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自然の力はすごいね。

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奇岩を横目にずんずん進む。

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奇岩まだまだ続く

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でも同じような断崖、奇岩に

ちょっと飽きてきたとこに、ほれ!

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滝が流れていて、目を見張る。

良い雰囲気を醸し出す。

そんなところで・・・・

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ジェット船も加速して一気に帰路に!

そうそう、レジャーやろうけど

立ってるカヌーみたいなのに乗る人を

追い越した。気持ちよさそう。

10人ぐらいの団体で乗っていたのだ。

そのうちの一人を追い越した写真です。



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瀞峡ジェット船乗ってきました。 [旅行]

南紀・熊野川・北山川

瀞峡めぐりをしよう。

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予約したウォータージェットが来た。

お宿「清流荘」のすぐそこで乗船

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乗るや否やスピード。

鮎釣の人達を横目に猛スピードで進む。

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船内のビュー、早い席も広い。

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この辺は船底が川の底を擦りながら進む。

2重底だそうです。だから大丈夫!

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振り向くと良い景色、熊野川支流。

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ちょっとずつ岩場が見えてきた。

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杉の林立する川の横を横目に見ながら進む。

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面白い岩が見えてきた。

川の水は綺麗ですね。

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船の波が景色をアップ。

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ウォータージェット船は屋根が開く仕組みです。

このビューは天井から見た岩場

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ザクッとこんな感じ

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下瀞のワンシーン

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色々岩に名前がついていますが、ここは窟ですね。

年中温度低いらしい。

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見上げる岩場

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夫婦岩とか亀岩とか屏風岩とかあるのです。

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バックビュー、この方が下瀞の雰囲気出ている。

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建物が見えてきた。

断崖絶壁の上にある元旅館、今は珈琲だけ飲めるそうです。

ここは和歌山県、奈良県と三重県の県境。

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ノスタルジー満載の建造物

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停泊です。田戸乗船場。下瀞と上瀞の間です。

そこからのビュー

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この田戸乗船場で一旦下船します。

写真?アイスを食べた、美味しかった。

次回は上瀞峡への旅をアップします。

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熊野川本流は雄大、鮎釣場です。 [旅行]

湯ノ口温泉と入鹿温泉「清流荘」

それが目的の旅

その道々、くねくねと曲がる熊野川沿いを走る。

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河川も石で広い。

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川の流れは速い。

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引き込まれた川の水たまり。

綺麗、透き通った水、めだかがいっぱい。

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くねくねは熊野川の特徴か?

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景色も良い。

川と迫ってくる山並み、空気も透き通っている。

ぽつんと見える人影

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釣り人発見、ここは熊野川本流。

そしてお宿「清流荘」翌日瀞峡ジェット乗るため川に!

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ここは熊野川の支流です。名前は失念。

まじ奥深い山並みと川。

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河川にブルドーザーが鎮座。

孫が車両大好き、ほったらかしなので乗ってみる。

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親子、超ご機嫌でした。

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熊野川支流に目を移す。

水量多い、しかも流れも速い。

鮎釣メッカです。

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ボートがすーっと川上に向かう。

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釣り人もいっぱい。

解禁されて、沢山の人が川の中に。

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流も早く、友釣りだそうです。

大きな鮎が釣れるので有名らしい。

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竿長い、大きな網もって、流れも速く

結構挑戦的な釣みたい。

マニアには応えられないみたい。

これからジェット船に乗って瀞峡行きます。

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村上水軍祭りに遭遇 [旅行]

因島に連れ仲間と帰省

美味い魚食って、近場を観光して

呑み明かす2泊3日、その間祭りが・・・あったのは偶然。

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関係者顔をして駐車、HHが地元で仕切ってる。

HHのいる控えのテントを潜って、海岸に向かう。

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村上水軍の旗の向こうに船、千早舟。

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何艘も並んでいる。

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千早舟の競争が・・・歴史に引き継がれて水軍祭りの1大イベント。

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瀬戸内海の潮流は早い。

この流れを支配する者が瀬戸内海を支配する。

それが村上水軍。

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凄いバトルが始まります。

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スタートラインに千早、乗り込む海賊

村上海賊は3つに分かれた。でも仲間には変わりない。

因島村上、来島村上、能島村上

これから現代の若者海賊の活躍をアップ。

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スタート

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スタート超大事!

(競艇と同じかも・・・とは失礼かも)

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実際目の前で見ると迫力満点

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赤の服の千早舟を黒が追う展開

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激しい!

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息が合わねば

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出た!緑。

女子が太鼓叩いて指揮を取る。

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村上海賊の旗が棚引く

オイラの生まれは因島村上。

ここ水軍祭りも因島で開催。

来島、能島は小さな島の海賊。プロ海賊。

因島は大きな島、農業もできるのんびりした海賊。

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5艘がもつれるようにゴールを目指す。トップ3.

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早い早い、息もあっている。

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5艘で競争、何組かで予選

上位で決勝らしい。

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歴史、継承よろしく。

因みに村上海賊は毛利と組む事多し。

豊臣秀吉とは敵対すること多し

城山三郎著「秀吉と武吉」は面白い

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書写山圓教寺大講堂へ [旅行]

ロープウェイ乗って、歩いて摩尼殿

さらに歩いて三つの堂を目指す。

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途中、鎮座ますお釈迦様

ご挨拶してさらに進む

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広い、大きい三つの堂に囲まれた広場。

正面が食堂(じきどう)。観覧できます。

多くの映画撮影がされている。

最近では「関ケ原」超ホット。

ドラマでは「軍師黒田官兵衛」古くは「ラストサムライ」

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右手の大講堂

開陳していた。

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如来さんなのか?黄金に輝く。

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左手は常行堂、修行できますよ。

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正面の食堂の2階の窓

当然上がれます。宝物の展示もされている。

例えば

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まじかに見れます。

坐してほっこりすることもできます。

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2階から見る来た方向

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厳かな建造物!

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パンフによれば本多家廟所?誰?本多って。

そもそも書写山開山は1000年少し前

性空上人である。

さて話を戻して、食堂2階から2つのお堂を!

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大講堂

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常行堂

書写山は武蔵坊弁慶所縁の遺跡も随所にある。

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弁慶の鏡井戸

謂れは牛若丸と五条の大橋で会う前の修行の場が書写山。

史実とは思えないが、1000本の刀を手に入れる理由が

ここにあると言われているが・・・・。

面白い!

そんな修業の場だけど、悟りなのか?腕前なのか?

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最後に法華堂

宮本武蔵も訪れたと言われている。

そんな人里離れた書写山

心洗われる気持ちで修行に励んでいたのでしょうね。

日本の別世界の風景です。


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