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おっさんズ作陶展、雨風にも負けず完遂総括 [陶芸作品]

おっさんズ作陶展総括します。

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20日から22日準備は19日

さ~はりきって!

天気予報は秋雨前線、それを刺激する台風21号

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玄関先で、来訪者を待ち受ける大花器。

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ススキを朝取りで飾る。

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壁を装飾してくれたのがMtysさん

雰囲気を盛り上げてくれて感謝感謝!

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入って右、Tossy作

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正面右、Kuboさん作品、個性の塊

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正面右角、Yoshidumiさん作品

明りを中心に突き詰めた作品。

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左手がHoriuchiさん作品

工夫を凝らした楽しい作品

以上4人のおっさんたちの作品展

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部屋の真ん中のテーブルには皆さんの作品

ここでお茶接待もしてくれました。

流石ギャラリーホンダ、グッドサービス。

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入って右手には棚ディスプレイ

ここも皆さんの作品陳列。

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渋いのもあれば!

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ポップな作品も!

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でっかいスカイツリーも!

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エミールガレ?みたいな芸術作品も!

展示は良かったけど、初日はなんとか曇天!

後の2日はズ~~~~ッと雨、雨最後の日なんかはびっくりするぐらいの雨

台風21号がすぐそこに!

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会場はこんな感じで、ゆっくり見ていただけて良かった。

ほんねはもう少し天気に恵まれたかった。

そうであれば、もう少し賑わったかもね。

でも想像以上のお客様が来てくれて感謝です。

最後に全員写真

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恥ずかしいので科をは隠して

おっさん4人プラス壁絵のMtysさん紅一点

まずはめでたしめでたし。

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おっさんズ作陶展2日目、雨の中盛況 [陶芸作品]

おっさんズ作陶展秋雨前線&台風21号

雨が1日中、降りしきったけど盛況でした。

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棚のディスプレイが最新に変わってた。

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ギャラリー中央の机は作品と

喫茶スペース

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Kuboさんのわんこが先頭で引っ張る。

ここからTossy作品アップ

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渋い赤の土に下絵でアザミ、粋です。

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来年の干支「犬」と白い器に呉須、施す。

可愛い!

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象嵌で汽車ポッポ、更に可愛い。

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黒の鉢に白化粧、黒でも真っ黒に仕上げたい。

すると白化粧が映える。

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渋い炭化作品と波模様の花ポット鉢

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炭化、薪窯作品、やっぱり焼き締めは飽きないね。

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白に呉須の鉢、鍋の取り鉢として作陶した。

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来年の干支「犬」お手しています。

台座の絵が浮き出る仕組み。

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Kuboさんのコーナーも様変わりしてた。

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Yoshidumiさん大得意のランプ。

ここには色んな趣向が凝らされる。

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更に徹底して追及したランプ。

エミールガレ風のランプシェード

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Horiuchiさんはカップか造形物が得意!

駒回るし、通天閣も鎮座ましてる。

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そうそう、こんなカップも皆さんに取ってもらうのを

待っているように感じた。

さ~明日が最終日。

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おっさんズ作陶展初日を迎えました。 [陶芸作品]

本日10月20日が作陶展の初日

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無事開催スタート出来ました。

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陶芸仲間と言っていいのか?M女史が壁一面を

飾ってくれました。何しても上手い。

舞い降りてきた天女に運を委ねる。

では作品に移ります。

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Tossy作、あざみがポイント

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白の器、使い易さと可愛らしさ

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最近の新作「象嵌」に凝っています。

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真っ黒な作品、真っ黒が味噌!

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渋い薪窯と単価の作品

奥のナスも良い模様。

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Kuboさんの作品たち

スカイツリーたち

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しっかりした花器は堂々と!

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まずは飾ってみて具合をチェック!

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若干やり直して、太鼓橋にぐい吞み達

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鉄板に重厚感あふれる花入れ達

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Yoshidumiさんの作品たち

釉薬研究の結果の器たち、趣向凝らして!

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カラフルな釉薬と弾けるカップ。

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Yoshidumiさん渾身のランプ達

LEDを使ったり、光穴の角度を変えたり

目に優しいランプシェード。

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まるでガラス・・・ミレ、ミューラーだったかな?

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Horiuchiさんの作品たち

カップなど用の作品、たくさん並ぶ。

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色々使用できる、嗜好を凝らした作品群

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大物もある、ランプもさることながら

通天閣、対面にスカイツリー、面白い。

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最後の1枚、棚に急須ETC

4人の作家、個性の展示。

来られて、生で見て、手に取って

ホントはそうして楽しんでもらいたい。

後2日!

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作陶展「おっさんず」始まります。 [陶芸作品]

本日作陶展準備しました。

明日から始まります「おっさんズ作陶展」

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4人展です。詳細は・・・・。

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3日間、堺市深井「ホンダギャラリー」で開催。

本日展示会場、飾り付け終了。

遠景にてザクっと紹介。

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入って右の棚は、余裕のあるディスプレイ

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右から時計反対周り。

Tossyの空間

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逆サイドからテーマ別のディスプレイ

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正面からの空間。

壁一面にMTすさんの装飾が秋らしく。

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KBさんの間は存在感重厚感まんまん。

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またまた逆サイドから!

YZさんの器も同様に・・・。

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YZさんとHUさんの空間

YZさんはもうもうランプ、光の間、器のHUさん

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小粋な使える器がわんさか並びます。

正面から

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真ん中のテーブルの作品と窓際の作品群。

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その角、YZさんの光の間

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もう一度見てほしい「壁装飾」

最後の1枚

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中央の平机、整然と並んだ手前の空間は

そう、お茶を飲んで寛いで欲しい。

是非是非本物を見て・・・

手に取って楽しんで欲しいのです。

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等身庵、作品展最後のアップ。 [陶芸作品]

5月27~29日等身庵の展示会、完遂できました。

「作る喜び、用いる楽しさ」をテーマに発表

最後の展示会風景アップは「飾る」がキーワード

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軽く一輪挿し、テーブルの片隅に野の花一輪

心が安らぎますように!

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室内で飾れる植木鉢、水受けがお洒落と!

横の屏風と一輪挿しセット、余裕を感じて!

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よ~く見てください。上の植木鉢と受けの合わせが作って楽しい。

ポットのまま入れて鑑賞も、安易に可能。

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備前の植木鉢なんですが、もち手を弦で付けた。

ポットのワイヤーグラス、生き生きしています。

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椅子も餓鬼も想像して、捻って動作を陶器にする。

椅子に座る、椅子もたれる。マッチング!

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ちっちゃい雛人形

台座は10cm角、その上に渋い炭化のお雛様

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円空の仏像もどきをブックエンドにしました。

別にブックエンドじゃなくても、置物でOK.

何で高杉晋作?って聞かれた。おいらが好きなだけ!って。

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信楽の窯で焼いた地蔵さん、しかも大笑い。

これはカミさんの作品、非売品だそうです。

表情がメッチャ良い。

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これも信楽焼きの作品。双子の花入れです。

自然釉ならではの灰の解け具合。

2度と同じに焼きあがらない。

長時間徹夜で焼いた甲斐は、見てのとおり。

以上等身庵の陶芸展の作品どもを紹介してきました。

とりあえずここでシャット!


等身庵の作陶展、それぞれの作品 [陶芸作品]

5月27~29日等身庵の展示会完遂しました。

頑張った~~~~。

用途別の作品陳列、それらの紹介です。

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小鉢のテーブル

黒天目の小鉢は冬、鍋に!白の小鉢はおひたしなんぞ、如何?

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手前のマットの取っ手つきの小鉢はユティリティ。

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中鉢こそいかなる使用にも耐える。

料理の色に合わせて用いてみては?

肉じゃがはベストです。

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黒の大皿(径30cm)盛皿、各自のパスタ、

黒に赤いアラビアータ(パスタ)最高の色合いです。

三角の鉢こそパスタに・・・なんでもOK、絵もかわいいって!

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蕎麦猪口(ソバチョコ)と説明したり、フリーカップと言ったり、

ビール、珈琲、何でも気軽に用いれます。

雰囲気を楽しみながら馥郁たるひと時を!

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そう、その蕎麦猪口を連座させてディスプレイ。

粉引きの模様が良いんだな・

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珈琲カップ&ソーサーも連座させてディスプレイ。

取っ手が楽しい。色々な取っ手がユニークさを!

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急須とか湯のみとかマグで、午後のひと時を!

手前のスプーンはレンゲでもいいし、一口料理にも使える!

まあ、自分で言うのもなんですが「遊び!」で作陶。

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ちょっとリクエストがあったので抹茶茶碗も陳列。

赤楽とか、七輪で炭で焼き上げたものも!

炎を見ながら焼く楽しさを体験します。

抹茶茶碗なんて最近は…と思ったが結構はけた。

お茶する人、相変わらず居るんですね。

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ピッチャー各種

絵がかわいいし取っ手も良いけど、最近

ピッチャーなんて使わないか~~~、

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これも醤油刺しを陳列しました。

刺し口が可愛いし、お洒落に醤油刺せます。

作る楽しさ満載です。

最近ピチャーやこんな醤油刺しなんか使わないよね。

ホントはこんな物で楽しんで欲しいんだけどな~。

時間の余裕が欲しいんですわ、等身庵

等身庵「作陶展」テーブル毎の面白さ! [陶芸作品]

等身庵作陶展

5月ですが完遂できました。

皆様のご支援に感謝です。

テーブルごとの作品の紹介です。

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炭化作品のテーブルです。

さや鉢に作品と炭を適当に入れて自然のいたずらを待ちます。

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造形物で兜や雛人形もさや鉢にいててみました。

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それにしても渋さが際立ちます。

次いで象嵌

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象は「かたどる」、嵌は「はめる」と言う意味がある。

その象嵌作品に取り組みました。

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白の作品、黒の作品に象嵌を施しました。

絵柄はビルディングとボトル

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土の渇き具合と寄り添いながら

削って貼りつけて仕上げます。

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お得意アザミの作品

蚊帳目でキャンパスを作り絵付け(下絵)

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重箱もアザミの絵、そして取り皿もアザミ!

ちょっと装飾感が満載で絵皿っぽい

でも「用の美」使って欲しい作品

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アザミの下絵のビアマグ

ビールの泡立ちも、粋を演出します。

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飯碗のテーブル。

日本人ならやっぱりご飯は美味しく

頂きたい。

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取り皿、お皿の作品テーブルです。

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お皿も色々な見方で雰囲気変わる。

余談ですが巨人やっと勝った。

ヤクルト交流戦まけっぱなし!

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お皿と言えば代わり皿。

ムッチャ可愛い小皿。

等身庵のかみさんの作品です。

可愛い感じで、等身庵とは一線を置く作品。

等身庵は出来れば2年後個展開催したい。

エネルギー要るからね~。

等身庵作陶展Vol.2 [陶芸作品]

5月27~29日

等身庵作陶展完遂できました。

その全景をvol.2としてアップ。

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和室を使っての展示なのでまずは靴を脱いで

座ってご芳名を頂きます。

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和室の小は来ていただいた方の接待と言うか?

お茶を飲んでくつろいでいただく部屋。

その反対が大部屋

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和室小の4倍以上の広さに展示です。

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座って作品を手に取って

感覚を感じ取って

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そう、私のテーマは「用いる楽しさ」

だから手に取ってイメージしてもらう

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等身庵は料理もする。

料理は盛り付けで数段アップする。

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和食の楽しさは器

盛り付け

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壁際にはより楽しい装飾陶器。

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このテーブルは新作

白黒の象嵌(ぞうがん)とアザミの絵皿

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このテーブルは炭化作品

窯にさや鉢、その中に作品と炭を入れて焼きます。

自然の景色が施されます。

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茶碗のテーブル。

等身庵としては黒の真っ黒の椀に白飯を盛る。

こんなイメージで作陶した。

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碗、丼のテーブル向き合って、

カップのテーブル。

フリーカップ・ビアマグ・蕎麦猪口自由に使える。

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セットものとしてのテーブルだったが

銅鑼鉢に盛り蕎麦、そして蕎麦猪口とセットで並んでいたが

蕎麦猪口だけがはけちゃった。

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最近使う人が少ないのは分かっているが

急須中心のテーブル

急須は作るのが楽しくて仕方ない。

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鉢、小鉢のテーブル

鍋でも、お浸しなど入れても!

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大皿、角皿、パスタ皿などなど

用途が楽しいお皿、鉢テーブル

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クロスの上には一輪刺しと植木鉢

自宅の食卓に一輪刺しと野の花

植木鉢も室内用で水受けをお洒落に!

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部屋の片隅に秘めやかに抹茶茶碗

楽焼は七輪炭で焼きました。

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壁際の装飾物の棚

立って見てください。

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梯子段のディスプレイ台

お得意の象嵌とアザミを乗っけました。

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小部屋の床の間のは下絵の作品

多くはアザミの絵

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おまけの棚

POPなイメージで器に花を添えました。

こんな感じで展示しました。

イメージよろしくお願いします。


5月27日~29日作陶展、完遂できました。 [陶芸作品]

2年半振りの等身庵の個展

盛況の中、完遂することができました。

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皆様のお陰です。

準備・開催・撤収とエネルギーを頂いた方々には

深く感謝します。

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もちろんお越しいただいた皆様にも

モチベーションを頂き有難うございました。

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お越し頂けなかった方々からのお花!

嬉しいものですね。

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会場が一気に賑わいます。

大阪の陶芸仲間さんというか飲み仲間さん。

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作品が負けている?名古屋の陶芸仲間さん。

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そんなことは言っこなし、仕事関係の大先生からまで・・・。

ブリザーブドフラワー、大切にします。

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大先輩からも!

さて、今回は会場の雰囲気をざくっと紹介。

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和室の大部屋。

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逆方向から見た和室、奥に床の間

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テーブルは12卓、作品を種類毎に展示ですが、

このテーブルはアザミをテーマの作品と象嵌作品を陳列。

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このテーブルも用途でなく、作風の種類です。

炭化焼成の作品を一気に陳列です。

ほかのテーブルは用途でまとめました。

飯碗・カップ・皿・鉢といった具合に!

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ここは花を飾る用途

手前が一輪挿し、向こうが植木鉢(室内用)といった具合に!

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ディスプレイ台はポップな造形物で楽しんでもらおうという

目論見で、立って見て頂けます。

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座ってお皿のテーブルを前に見た風景。

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急須などセット物のテーブル。

座って、手にとってイメージをしてもらう。

等身庵の作品は「用の美」

使っていただいて良さを感じてほしいのです。

またもう少し詳細の展示風景をアップしたいと思います。


スリランカ旅行記アップ中ですが、作陶展します。 [陶芸作品]


今、スリランカの旅行記アップ絶好調のところで

申し訳ない!

オイラの作陶展の案内を一コマ

DM表です。

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良いでしょ!

象嵌の作品とアザミの作品

ワクワクして下さい。

DM裏は作陶展案内

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もしこのブログを見て来れると言う人は

是非お越しください。

楽しいオイラの作陶展です。

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このDMを作成するための写真の各ポーズ

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色々な角度から写真撮りました。

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これがDMに近いけど違う

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作品って撮る角度で表情が様々!

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あまりにシンメトリーでは面白くない。

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ちょっと前後させてみました。

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結果、こんな感じがDMになった。

惹きつける魅力を写真にする、これ難しい。

おまけの2枚

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釉薬テストの作品です。

オイラはテストピースでなく、使える作品でテストします。

これは黒と茶色(赤っぽい)風合いの釉薬テスト

もうひとつテスト

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右が黒っぽい荒土に、青系の釉薬

左は白細かい土

これは同じ釉薬の2作品

やっぱり土と釉薬の愛称は理屈じゃ無理!

想定して焼いて又焼いて又焼いて又焼いて

気に入ったので再現するしかないか!

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