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ちょっと法善寺横町を歩いてみた。 [関西小旅行]

大阪で野暮用、合間にちょっと法善寺横町を歩いてみた。

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前に火事があったけど、見事に復活。

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提灯、いいでしょ!マジ狭い、横丁に相応しい。

ちまちまっと良い店が並んでいる。

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歩く人も大阪らしくって申し分ない。

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横丁の更に横丁は、本当に狭い。

ここを抜けると道頓堀に出るのです。

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かの有名な難波割烹「喜川」、最高の店です。

お昼なので暖簾も出ていない。

この店から暖簾分けの店も幾つかある。超有名!

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二和鳥、歴史のある焼き鳥や、ぽっと出とは違う。

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新しそうなお店ですね。

松坂牛!美味いんだろうか?高いんじゃないかい?

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こんな石碑もあったりして、誰の?きっと有名な人。

その前の店も歴史感じる。

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「正弁丹吾」しょうべんたんご

この名前で良いの?でもず~っとこの名で

歴史を刻んできています。これまた有名店です。

こんな横丁の入り口が・・・

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そう、水掛不動さんです。

苔むして、みんなから水を掛けられて

愛されています。

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井戸もありますが飲み水には適さない。

本当に今でも出ているようです。

その入り口に鎮座しているお店こそ

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夫婦善哉のお店、難波でしょ!

でもね、外に出ると悲惨です。

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「だるま」やら「横綱」やら

新世界の串かつ屋が軒連ねる。悲しい!

2度つけごめんの店は新世界で食さないとね~~~。

陶芸展の後「銀平」で一献 [グルメ]

城見の大阪ビジネスパークで陶芸展

モダンなビルの一角で開催

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見上げるビルの天井方向

光トリガ明るくする。

見下ろすと!

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看板見つけた。

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陶芸ジャパン「彩りの器市」

全国の作家さんが所狭しと陳列。

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左右

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良い作品結構あったが流石写真は撮れない。

沢山のバラエティの作品を見てお腹いっぱい。

で、仲間三人で一献行こう。

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道頓堀銀平に行く前に法善寺

水掛け不動にお参り

さ~飲み食いしよう

まずは

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おひたし

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大胆な器にお刺身

太刀魚の刺し身なんかはグッドでしょ!

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焼酎で乾杯「富乃宝山」

呑み切れないときは持ち帰れる……けど飲み切っちゃった。

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煮魚、これコースで魚はあるものから選べる。

魚の名は忘れた、分かる人は見たら分かるはず。

一人一皿です。十分楽しめる。

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天ぷら、海産物中心の天ぷら。

銀平の本店は和歌山

毎日新鮮な魚は和歌山から届く。

最後の締め

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お櫃に入った「鯛めし」

食べきれないときはお土産に包んでくれます。

展示会の作品も良かったけど・・・

銀平の器もそこそこ良いもんだ。

キッチンドリンカー等身庵の料理特集 [料理]

キッチンドリンカーの等身庵

料理は家事の中でもクリエイティブで面白い

ネタが溜まっているので古いですが

昨年7月7日の料理

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独創的な料理、その独創が良いんです。

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簡単酢豚、豚肉はスライスを丸めて片栗粉

後はケチャップとかオイスターソースそして酢、マスト。

炒めだしたところで飲み始める。

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他のネタ、水ナスのチーズからめて、斬新。

夏場の水ナス堪えられません。

7月8日

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カレー粉とヨーグルトに漬けこんでタンドリーチキン。

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なかなか難しいのだ、タンドリーチキン。

プロには負ける、絶対。

7月9日

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ネタばっかり多いけど料理らしきはほとんどしてない。

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ベーコン、レタス、炒り卵を更に炒めたもの。

ごま油、炒り卵、レタスの相性抜群。

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鰆の粕漬、市販のもの安定して美味い。

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紫蘇納豆、紫蘇絡めると味アップ

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アボカド、お店で選んだ段階で良し悪し決まる。

これは成功の選択でした。

7月11日に移ります。

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メインディッシュ、ハンバーグ。

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和風に仕上げて、紫蘇乗っけてます。

家で作るハンバーグの方が美味い、比較はどこ?

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冷ややっこなんですけどね。

キムチを刻んで乗っけてマヨネーズで仕上げる。

はじめての時は目が点、ぐらい美味かった。

今でも美味いけど、初めての感動はないかもね。

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野菜サラダは欠かせません。

ドレッシングも手製、夏場のトマト美味しい

チーズと合う、イタリアンな。

国旗と同じ色、カプレーゼじゃないけど美味い。

絹谷幸二「天空美術館」に行ってきました。 [関西小旅行]

昨年の12月のことです。

梅田スカイビルに絹谷幸二の美術館がオープンしました。

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世界の10大ビルディングに数えられるビルです。何度見ても素敵!

2016年12月23日美術館のグランドオープン

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さすが大家(たいか)、お祝いだらけでした。

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アフレスコ画の大御所の大作の展示です。

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代表作をパンフレットから!写禁につき。

撮れる場所は一箇所だけというので紹介されたのがここ!

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オープン日だったのでご本人も白のスーツ帽子姿で挨拶されてました。

ザックバランに気さくにそして粋に色々話しされました。よかった!

奈良出身、東京芸大、今は大阪在住とか!

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左がアトリエゾーン、右が写禁の展示会場。

会場は3D映像のブース、赤・青の展示ゾーンなど

思い切り楽しめます。

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アトリエが再現されていました。

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ワークショップも完備されていた。

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喫茶室の壁にはこんな展示販売も!

床が面白かった。

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これ床です。踏めます。大阪モチーフです。大阪城!

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通天閣、ビリケンもいる新世界。

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グリコの看板、心斎橋。

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写禁の展示会場を外から・・・赤のゾーンかも。

せっかくの高層階なので外に目をやる。

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淀川が一望です。

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橋を真上から、人造物は直線です。

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視線を上げると、雲が浮かんでいる。

もっこりと12月の割りに綺麗。

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六甲方面、工場が間に?あるの?

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橋も間近に!

やっぱり高いところから見る景色、グッドです。

美術館と高いところからの景色2つ楽しめます。

奈良・橿原神宮前「ポルカドット」でランチ [グルメ]

奈良・樫原に来た。

目的は樫原神宮じゃなく藤原京跡

歴史的にも凄いけど、コスモスや蓮など非常に綺麗。

その帰りにランチ

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ポルカドット、建物をくぐって駐車場、

そして室外の階段を上がってお店に!

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若干アンティークなベンチソファに座す。

すわり心地はいいが食べづらいかもね!

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壁にはカリブを思わせる絵が飾られ

その前のテーブル椅子もアットホ-ム。

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夜はこのバーカウンターで飲めそうな。

結構広いL字型店舗

われわれは窓際から国道を見下ろしながら

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メニューが黒板で!

ランチプレートかパスタか+セット珈琲

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スープから、トマトベース

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サラダ、パン、スープ

そしてパスタ

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エビ、例によってプリプリ(というんです)

アスパラのホワイトクリーム

普通に美味しい。

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タンドリーチキンのワンプレート

お店の零番メニューですね。

タンドリーチキンが美味しかった。バランス良し。

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プラスワンの珈琲、十分な飲み堪え

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ドルチェも行っちゃった。

盛りだくさんで、女子には請け良いでしょうね。

樫原まで来て、行った店、グッドでした。

落ち着けた。

キッチンドリンカーの美味いもの料理 [料理]

久々のキッチンドリンカーの料理ネタです。

昨年の夏のネタが残っている。

それをアップ

去年の7月2日

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この時期はトマトが豊作、それで~

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エビマヨを作りました。

お皿にレタスとトマトを並べて、マヨネーズのたれも作って

ドリンカーしながら海老を揚げて、乗っけて完成。

もう1点

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厚揚げの美味しいのをゲットして、キャベツとごま油で炒める。

オイスターソースで十分美味しい。

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7月5日、夏料理、枝豆が夏~~~~~。

ビールが美味い。

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ピーマンも豊作、青椒肉絲

タケノコはないんだけど十分美味い。

お肉は細切りで片栗粉を絡めて炒める。

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サラダだ!トウモロコシもかぶりつく。

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トマト、キュウリ、バジル、だからチーズはキリでした。

オリーブオイルをまぶします。

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そして水ナスのステーキ…なんてね。

味噌味です。

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7月6日、各種混合料理。ま~手抜きに近い。

真っ赤なスープは既成のスープ、じゃがたま入りです。

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良く行くスーパーの唐揚げがマジ美味い。

サラダ、野菜を刻んでマヨ和えの横に座す唐揚げ。

夏です。ビールが美味い。

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その横には簡単に塩サバをレンジで焼いただけ。

これは物が良いか?そうでもないか?脂の乗りが勝負。

大根おろしぐらいは乗っけろよってか?

いや~割合、簡単料理。

夏は野菜が美味しいからね。アルコールには合わないから

炒めたりしなくっちゃ~ドリンカーならないね。

等身庵、作品展最後のアップ。 [陶芸作品]

5月27~29日等身庵の展示会、完遂できました。

「作る喜び、用いる楽しさ」をテーマに発表

最後の展示会風景アップは「飾る」がキーワード

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軽く一輪挿し、テーブルの片隅に野の花一輪

心が安らぎますように!

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室内で飾れる植木鉢、水受けがお洒落と!

横の屏風と一輪挿しセット、余裕を感じて!

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よ~く見てください。上の植木鉢と受けの合わせが作って楽しい。

ポットのまま入れて鑑賞も、安易に可能。

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備前の植木鉢なんですが、もち手を弦で付けた。

ポットのワイヤーグラス、生き生きしています。

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椅子も餓鬼も想像して、捻って動作を陶器にする。

椅子に座る、椅子もたれる。マッチング

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ちっちゃい雛人形

台座は10cm角、その上に渋い炭化のお雛様

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円空の仏像もどきをブックエンドにしました。

別にブックエンドじゃなくても、置物でOK.

何で高杉晋作?って聞かれた。おいらが好きなだけ!って。

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信楽の窯で焼いた地蔵さん、しかも大笑い。

これはカミさんの作品、非売品だそうです。

表情がメッチャ良い。

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これも信楽焼きの作品。双子の花入れです。

自然釉ならではの灰の解け具合。

2度と同じに焼きあがらない。

長時間徹夜で焼いた甲斐は、見てのとおり。

以上等身庵の陶芸展の作品どもを紹介してきました。

とりあえずここでシャット!


等身庵の作陶展、それぞれの作品 [陶芸作品]

5月27~29日等身庵の展示会完遂しました。

頑張った~~~~。

用途別の作品陳列、それらの紹介です。

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小鉢のテーブル

黒天目の小鉢は冬、鍋に!白の小鉢はおひたしなんぞ、如何?

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手前のマットの取っ手つきの小鉢はユティリティ。

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中鉢こそいかなる使用にも耐える。

料理の色に合わせて用いてみては?

肉じゃがはベストです。

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黒の大皿(径30cm)盛皿、各自のパスタ

黒に赤いアラビアータ(パスタ)最高の色合いです。

三角の鉢こそパスタに・・・なんでもOK、絵もかわいいって!

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蕎麦猪口(ソバチョコ)と説明したり、フリーカップと言ったり、

ビール、珈琲、何でも気軽に用いれます。

雰囲気を楽しみながら馥郁たるひと時を!

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そう、その蕎麦猪口を連座させてディスプレイ

粉引きの模様が良いんだな・

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珈琲カップ&ソーサーも連座させてディスプレイ。

取っ手が楽しい。色々な取っ手がユニークさを!

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急須とか湯のみとかマグで、午後のひと時を!

手前のスプーンはレンゲでもいいし、一口料理にも使える!

まあ、自分で言うのもなんですが「遊び!」で作陶。

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ちょっとリクエストがあったので抹茶茶碗も陳列。

赤楽とか、七輪で炭で焼き上げたものも!

炎を見ながら焼く楽しさを体験します。

抹茶茶碗なんて最近は…と思ったが結構はけた。

お茶する人、相変わらず居るんですね。

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ピッチャー各種

絵がかわいいし取っ手も良いけど、最近

ピッチャーなんて使わないか~~~、

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これも醤油刺しを陳列しました。

刺し口が可愛いし、お洒落に醤油刺せます。

作る楽しさ満載です。

最近ピチャーやこんな醤油刺しなんか使わないよね。

ホントはこんな物で楽しんで欲しいんだけどな~。

時間の余裕が欲しいんですわ、等身庵

等身庵「作陶展」テーブル毎の面白さ! [陶芸作品]

等身庵作陶展

5月ですが完遂できました。

皆様のご支援に感謝です。

テーブルごとの作品の紹介です。

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炭化作品のテーブルです。

さや鉢に作品と炭を適当に入れて自然のいたずらを待ちます。

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造形物で兜や雛人形もさや鉢にいててみました。

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それにしても渋さが際立ちます。

次いで象嵌

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象は「かたどる」、嵌は「はめる」と言う意味がある。

その象嵌作品に取り組みました。

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白の作品、黒の作品に象嵌を施しました。

絵柄はビルディングとボトル

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土の渇き具合と寄り添いながら

削って貼りつけて仕上げます。

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お得意アザミの作品

蚊帳目でキャンパスを作り絵付け(下絵)

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重箱もアザミの絵、そして取り皿もアザミ!

ちょっと装飾感が満載で絵皿っぽい

でも「用の美」使って欲しい作品

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アザミの下絵のビアマグ

ビールの泡立ちも、粋を演出します。

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飯碗のテーブル。

日本人ならやっぱりご飯は美味しく

頂きたい。

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取り皿、お皿の作品テーブルです。

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お皿も色々な見方で雰囲気変わる。

余談ですが巨人やっと勝った。

ヤクルト交流戦まけっぱなし!

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お皿と言えば代わり皿。

ムッチャ可愛い小皿。

等身庵のかみさんの作品です。

可愛い感じで、等身庵とは一線を置く作品。

等身庵は出来れば2年後個展開催したい。

エネルギー要るからね~。

等身庵作陶展Vol.2 [陶芸作品]

5月27~29日

等身庵作陶展完遂できました。

その全景をvol.2としてアップ。

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和室を使っての展示なのでまずは靴を脱いで

座ってご芳名を頂きます。

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和室の小は来ていただいた方の接待と言うか?

お茶を飲んでくつろいでいただく部屋。

その反対が大部屋

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和室小の4倍以上の広さに展示です。

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座って作品を手に取って

感覚を感じ取って

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そう、私のテーマは「用いる楽しさ」

だから手に取ってイメージしてもらう

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等身庵は料理もする。

料理は盛り付けで数段アップする。

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和食の楽しさは器

盛り付け

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壁際にはより楽しい装飾陶器。

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このテーブルは新作

白黒の象嵌(ぞうがん)とアザミの絵皿

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このテーブルは炭化作品

窯にさや鉢、その中に作品と炭を入れて焼きます。

自然の景色が施されます。

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茶碗のテーブル。

等身庵としては黒の真っ黒の椀に白飯を盛る。

こんなイメージで作陶した。

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碗、丼のテーブル向き合って、

カップのテーブル。

フリーカップ・ビアマグ・蕎麦猪口自由に使える。

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セットものとしてのテーブルだったが

銅鑼鉢に盛り蕎麦、そして蕎麦猪口とセットで並んでいたが

蕎麦猪口だけがはけちゃった。

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最近使う人が少ないのは分かっているが

急須中心のテーブル

急須は作るのが楽しくて仕方ない。

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鉢、小鉢のテーブル

鍋でも、お浸しなど入れても!

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大皿、角皿、パスタ皿などなど

用途が楽しいお皿、鉢テーブル

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クロスの上には一輪刺しと植木鉢

自宅の食卓に一輪刺しと野の花

植木鉢も室内用で水受けをお洒落に!

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部屋の片隅に秘めやかに抹茶茶碗

楽焼は七輪炭で焼きました。

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壁際の装飾物の棚

立って見てください。

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梯子段のディスプレイ

お得意の象嵌とアザミを乗っけました。

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小部屋の床の間のは下絵の作品

多くはアザミの絵

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おまけの棚

POPなイメージで器に花を添えました。

こんな感じで展示しました。

イメージよろしくお願いします。