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スリランカの旅、初日はアヌラーダプラ [旅行]


インド洋の真珠「スリランカ」


世界遺産の遺跡の旅はツアー


JTB、関西空港からバンコク経由コロンボ


初日は夜着、ネコンボに宿泊のみ


翌朝、バスでアヌラーダプラの街に(5時間程度)


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スリランカの歴史で紀元前5世紀、最初の首都「アヌラーダプラ」


最初に訪れた寺院「イスルムニヤ精舎」


非常に大きな菩提樹の下で靴脱いで…メッチャ熱い。(35℃)


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通称「ロックテンプル」


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紀元前BC3世紀


仏教保護のために建設された寺院


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ここからスリランカが始まった…とも言える。


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岩と一体化した寺院


だからロックテンプル


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岩の彫刻が歴史を想定。


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沐浴するのかプールの横の彫刻


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象のレリーフ?彫刻?らしい風情。


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ロックテンプルに突入


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中央に立つ釈迦、横の蛇?龍?の顔が面白い


でも日本の仏像とは全く違う。


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その奥の涅槃像


足の指が揃ってる、揃い過ぎ。


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このペイントは日本のそれとはギャップ大きすぎ


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でもこれがスリランカの仏教!


洞窟はこののちも随所に出てくるからね。


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壁、天井、綺麗だけど派手!


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岩と一体化した寺院、この通り!


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岩のトンネルをくぐって、ロックの上にお参り。


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さっきの涅槃像を祀ったロックの上から!


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ストゥーバも、純白のストゥーバも若干上から見れる。


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お釈迦様の足の裏も・・・・


スリランカのお釈迦様の足の裏はイケる。


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裏手にもストゥーバが・・・・。


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イスルムニヤ精舎横にミュージアム


中から外の案内・・・その文字、読めやしない。


中には石の像が…遺跡が遺品が飾られていた。


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「イスルムニヤの恋人」と命名


シンハラ語の説明は無理無理。分からん。


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スマートデザイン、紀元前3世紀とはね!


そうそう、涅槃像の色鮮やかな色は


日本・浅草寺の援助で鮮やかに蘇ったとか!


おまけ情報でした。

スリランカ行ってきました。ダイジェストから! [旅行]


インド洋の涙「スリランカ」に行ってきました。

第1報としてダイジェストでアップ。

北海道の8割の面積に8つもの世界遺産

植民地、独立、内紛を経て、セイロンからスリランカに。

これから観光国になると期待して訪問。

Sri=光り輝く Lanka=島

深堀の前にまずは訪問地をダイジェストで!

まずはアヌラーダプラを訪問

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イスルムニヤ精舎

池のほとりの像が印象的、階段を精舎に・・・当然靴はぬいで。


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精舎内には涅槃像


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菩提樹寺院、スリー・マハー

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巨大ストゥーバのルワンウェリサーヤ

2日目はスリランカ1のスポット

シーギリヤロック制覇

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ここ登ります。

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絶壁以上かも、美女壁画を見るには覚悟がいる。

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もう一息の所がライオンテラス

頂上には宮殿跡が・・・

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何故こんなところに?の説明は改めて深堀で。

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途中の階段から見下ろす。

カメラを持つ手も震える。

そしてボロンナルワの街に!

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ボロンナルワは正しく遺跡、お参りより観光的。

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オイラはこの風情の方がフィットする。

シックが良い、カラフルは日本の仏教と相違があり過ぎ。


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大きな岩に4つの仏像を掘り、仏像に!

涅槃、立像、坐像プラス

その後、所を変えて国立公園

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サファリです。

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目的の野生の象さん、会えました。

アーユルベーダーも体験して、

ダンブッラに向かう。

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ダンブッラは洞窟の寺院で、洞窟に。

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涅槃の足の裏は綺麗

最終日、首都ではないけれども、スリランカ一の街

コロンボ

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仏歯寺、凄い人です。

佛陀の犬歯が納められている、最終地!


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この中に納めれている。変遷の上この地に!


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高い位置からコロンボの街、仏歯寺などを望む。


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インド洋に沈む夕日


コロンボの街は活気にあふれていた。


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コロニアルな街並みは粋!


一転、近代的タワー


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なんと、中国の資本で建設中。


蓮みたい、ロータスタワーと呼ばれる。

三角地帯の遺跡とコロンボの街のギャップ


最後の日に初めて感じた。


そんなツアー、これから各地を深堀、お楽しみに。




新潟のへぎソバ「一翔」 [グルメ]

新潟出張、お昼だ、ランチだ!

昨日は駅前で美味いもんに出くわして飲み過ぎた。

よって、へぎそば食べたい!と所望

会社の蕎麦(?)のへぎそば屋

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一翔・・・・流石新潟

蕎麦屋の割にメニューは分かり易い

若干ファミレスっぽい。お得感あり!

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店内の雰囲気、やっぱり蕎麦屋感満載。

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まずはゴマを擦って待つ。

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やっぱりお得なセットもの

ソバと握りで満足度アップ

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そばと天ぷら丼という手もありか~~~。

へぎソバとは新潟県魚沼地方発祥の、

つなぎに布海苔(ふのり)という海藻を使った蕎麦を

ヘギといわれる器に盛り付けた切り蕎麦。

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「へぎ(片木)」と呼ばれる器に載せて供されることからこの名が付いた。

昨夜の飲み屋ではふのりソバと言う名で供された。

オイラは好きなんだな~へぎソバ。

ご馳走様でした。


桜、今年の桜は時期おかしい。 [関西小旅行]

今年の春の天候は異常だったと思う。

なかなか咲かない、咲いたら一気に咲いた。

4月中旬に満開を迎える桜に花見に行った。4月15日

東吉野の高見の里

1分も咲いていないらしく、断念した。

その手前にあった枝垂れ桜でなんとか満足。

その枝垂れ桜、車から!

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宝蔵寺の枝垂れ、以外に素晴らしい。

ホントに素晴らしい、その説明看板

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宝蔵寺の枝垂れ桜、醍醐の桜の子孫じゃない祖先かもという説明

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だから素晴らしいはず!

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高見の里の枝垂れ桜を見れなかったうっぷんは果たせた。

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醍醐の桜は、秀吉の桜

メッチャ有名、日本の桜3指に入る。その先祖かも!

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そのDNAがほぼ一致している桜の木。

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綺麗なはずや!

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枝垂れ桜の中に潜り込める

この枝垂れ桜の横にも枝垂れ桜、成長過程。

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これも素晴らしい。

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枝垂れ桜は早いのと遅いのとある。

ここ宝蔵寺の桜はジャストオンタイム

残念なのが高見の里

もう一つ行ってみよう(ツアーコースのひとつなので)

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仏隆寺の千年桜、ツアー客は1.5㎞ぐらい歩いている。

その横を車で走った、行きついた見上げた千年桜

ありゃ~~~蕾やん、4月中旬やと言うのにでっせ~~~

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これまた説明書で想像して満開を満喫(想像力必要)

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上から見たら横の小桜が満開なので、あたかも咲いているが

結果、1~2分咲きなのです。

咲いたらすごいんでしょうねと想像力

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階段を上がること上がること、上がって見下ろすと桜。

なかなか良い!

でも目当ては千年桜

(ツアー客は複雑やろうね、桜はタイミング)

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仏隆寺を楽しもう。

境内を歩く、横の建造物はどう見ても神社(昔は神仏同居)

左の石の洞窟興味深い、窯?住居?

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覗いてみました。苔むして

ひんやりした中の空洞、パワー得れたように感じる。

おまけの1枚

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奥のお堂の中を写メ

如来さんでも菩薩さんでもなく、天みたい。

右の提灯に「佛龍寺」と書いてあるので写メ


桜は良いね、やっぱりジャパン! [河内長野散歩]

河内長野は桜が一杯の街と思う。

何処見ても桜の木がある。

我が等身庵から歩いて5分、道路沿いが桜

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この道をちょっと歩いて写真撮ろう。

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電信柱邪魔やけど道路が桜で・・・・

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まあ、普通に言えば桜のトンネル???

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今年は遅い満開、でもジャスト満開

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道路に向かってせり出している。

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今年の桜少し色が鮮やかかもね。

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結構古い桜の木、苔むしている

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竹藪に緑に映えるピンクの桜

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錯乱木の下で写真撮る人

桜の木の大きさ分かるわ!

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斜面に桜が咲くと咲き誇り垂れ下がる。

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桜スルーで向こうにも桜

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緑をバックは桜が映える

もう一枚

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あ~この時期、日本人でよかった~~って思います。


桜、日本で良かったと感じるこの時 [河内長野散歩]

ブログ見ていると桜ネタがわんさか!

そりゃ~、今が一番の桜シーズン

アップしない手はない!と言うのでオイラも桜ネタ。

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我が等身庵の前は斜面の土手

毎年楽しませてくれます。

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部屋の窓から見るとこんな感じ。

家に居ながら花見で乾杯が出来ます。

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外に出て見上げる土手は桜並木

絶景です。

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遠く住宅街も手前が櫻で縁どられている。

今年の桜はまだかまだかと言ううちに暖かくなり一気に咲いた。

開花から満開まで2,3日だったような。

満開後、あまり天気も良くなく慌てて

近所の立派な枝垂れを鑑賞しなきゃ~いかん。

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民家の庭先で咲く枝垂れ桜。

ソメイヨシノより早咲きなのに、今年は同時じゃ!

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足もとから枝垂れを見渡すことに。

先客のカメラマン、知ってる人いた~~~

隠れた桜の名所と自負してるのに。

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樹齢は???

八坂さん、円山公園の枝垂れに匹敵すると。

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青空欲しかったね~~。

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支えがいるのだ。

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今年の桜は一気なのか?ピンクが際立ってるように??

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見飽きません。

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桜の真下、包まれています、私。

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いや~今年も有難う。

ふと畑を見ると・・・

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蓮華が咲き始めている。

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椿も一斉に花をつけて、ブロッサム

花にとって、この時期活気バンバン

桜はまだまだ続くよ。


好古園Part2「姫路城」 [関西小旅行]

世界遺産、日本国宝「姫路城」堪能した後

好古園のアップPart2ですね。

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屋敷割や通路の地割を活かした

9つの大小庭園群及びアプローチ樹林帯・広場で構成しています。

お屋敷の庭に次いで8つの庭園を楽しめます。

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ここはまだ武家屋敷の庭です。

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笛の庭、茶の庭に次いで流れの平庭がここ!

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流が曲線を描いて、超アンシンメトリー。

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安息所があります。東屋ではない。

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夏木の庭、木蓮がカッコいい、

しかも川面に映る。

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灯籠にレンギョウ、ボケ、むっちゃ早春です。

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松の庭をスルーして、築山池泉の庭

池があると庭が良くなるのは何故!

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この8つの庭は池、川で結ばれている。

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ここは松の庭、くねくね回って同じ庭に戻ったりして。

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ここは多分花の庭、和の雰囲気!

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おっと、東屋(あずまや)風

築山池泉庭に違いない。

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その池泉にはサギ、アオサギが悠然と闊歩、池の中

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最後に竹の庭

ちょっと侘びが勝つ、枯れた竹林

これまた風情の好古園

姫路城も良いけど、好古園も必見です。(300円)


好古園は姫路城の横 [関西小旅行]

世界遺産「姫路城」を訪れたら好古園

発掘調査で分かった武家屋敷

姫路城の横を歩く

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お堀の横に好古園がある。

入場料を支払って中の門をくぐる。

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お屋敷の庭の看板あり。

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活水軒は武家屋敷のお庭の入り口の建物

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活水軒の窓からの風景、期待出来そうな!

レストランとかもありましたがスルー

早く庭を見たい。

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すぐの渡り廊下から見渡す、池泉回遊式のお庭だ。

渡り廊下から反対側

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小さな滝からお池に水が流れ込む。

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石、水の流れ、木々の配列が美しい。

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中央の回廊式の庭にも直接滝が落ちる。

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この滝は自然or人口?どっちにしろバランスが良い。

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イケには鯉が泳ぐ、真っ白な鯉、格好良い。

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この景色は潮音斎と言う館からの景色

説明書にはこう書いてあった。

「観庭台から姫山原始林を借景に雄滝と大池の眺めは壮観」と。

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石の橋が架かっていて、渡る人が水面に映る。

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石橋から大池、鯉がわんさか、綺麗。

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枝垂れ桜が満開、水面に向かって咲き誇る。

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枝垂れ桜、大池の鯉たち、良い時期に訪れた。

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石灯籠もお洒落、

好古園にはこの屋敷のお庭の他に

8つの庭があり、次回はその紹介。


姫路城パート2 [関西小旅行]

小学生の孫2人を連れて姫路城、連載パート2

国宝、世界遺産

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4月2日、好天に恵まれ荘厳に立つ

天守閣とは…このお城の建物全体を言うと思う。

その天守閣に突入、靴脱いで!

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流石、天井の梁なんかも時代を感じる。

大阪城と違って一方通行の階段しかない。

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天守閣の最上階へは、入場人数制限のため

ここだけが2つの階段を一気に上がる、一気に降りる。

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結構広い最上階には神社が祀られている。

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しゃちほこ経由姫路の街を見る。

黒田官兵衛の見た景色とは大違い…と思う。

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これが最上階の窓から間近にしゃちほこ。

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お堀の見える風景、もちろん天守閣最上階から。

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最上階から見下ろす広場では花見客。

そして姫路駅までの広い直線道路、車道も歩道も広い

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菱の門、ここからいの門、ろの門、はの門、にの門へと続いて

天守閣となり、天守閣から菱の門

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そうそう、壁にはお決まり。

本丸(備前丸)に下りたとこで見上げる。

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やっぱり格好良い。

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八重桜が咲く、そして天守閣とのコラボ。

この時期だけの風情

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しゃちほこ瓦を時代ごとで展示。

手前から平成、昭和そして平成の鬼瓦

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私は個人的には、明治のしゃちほこが好き。

天守閣で楽しんだ後帰ろうか?

帰路、お堀に浮かぶ。

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天気も良いので船で遊覧、良いですね。

皆さん良い帽子(三度笠)かぶっちゃって!


姫路城へ向かう [関西小旅行]

春休み(4月2日)、小学生の孫と小旅行

姫路城(国宝で世界遺産)見に行こう。

姫路駅から真っ直ぐの大通り北へ歩く

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マンホールシラサギ飛んでる。

流石シンボル白鷺城(おすいって書いてる)

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ついでにもうひとつ

ヤッパリシラサギちょっと怖い。

消火栓でした。

その広い大通りの歩道から

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凛と立っているのを眺めながら歩を進める。

真っ白です。

お濠の手前につきました。

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視野、邪魔するものなし!

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この橋を渡ってお城の中?お庭に入る

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このシーズンなのに桜もう一歩

でも木の下ではこの通り、楽しんでますね。

今年は遅咲き!

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そんな桜をスルーして姫路城

天気にも恵まれて絶景!

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近づいてきたお城、今壁の手前が天守門

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その横で1本だけだけど、満開近し。

ソメイヨシノか?他品種の桜か、綺麗です。

青空に映えています。

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天守閣に向かって入場して並びだす。

天守閣までは1時間半とか言われて若干引く。

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こんな感じで、国籍も様々な来客

大人しく並んでいます。

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ほらもう見上げる位置まで来たよ。

ず~っと姫路城が隣に居ます。(でっかい、荘厳)

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処によっては石垣を眺めながら並ぶ。

歴史と共に歩んできたんでしょうか。

1時間弱は並んだかな?突入、靴脱いで!

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さっき並んでいた場所を見渡せる。

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最初に場内で見たのがジオラマ

圧巻だったんでしょうか??

最後の1枚

これぞ姫路城と言う写真

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聖典に映える白亜の殿堂と言うか?姫路白鷺城。

もう少し写真あるので姫路城続きます。